バーガータイム 超霊能バトル。

 『バーガータイム』 (Burgertime) は、1982年にデータイーストから発売されたアーケードゲーム
 最初に日本国内で発売された本作の題名は「ハンバーガー」であったが、
 海外版では商標問題を避ける目的で「バーガータイム」と改名してリリースしている。
 以後、バンダイから発売されたLSIゲーム版をはじめ、国内の移植版も含めて作品タイトルは全て現在の題名で統一されている。
 

  以上、ウィキペディアより抜粋。
 
 
  ほっかいしまうまがプレイしたのはファミコン版ですので、
 発売元は一応ナムコとなっております。

 
 
  さて、固定画面の古いゲームとはいえ、なかなか練りこまれた良作です。
 ハンバーガーのパーツを下に落としていき、それに敵キャラを巻き込むことによって
 (ピクルス目玉焼きウインナー)
 上手にゲームを進めることが出来ます。大量の敵キャラを一気に倒したときなど、
 なかなかに快感です。
 
 
  ほっかいしまうまはいまいちやりこんでいないためか、
 このゲーム、あんまり上手くないのですが、それでも繰り返しプレイしてしまいます。
 ゲームオーバー→リスタート→ゲームオーバー→リスタート。
 
  と、こういうゲームは一つ覚えのようにプレイしてしまうのです。
  
 
  しかし、どうにも気になるのですが…。
 
  どうしてこのゲームでは、ピクルス、目玉焼き、ウインナーが主人公たるピーターペッパー
 に襲い掛かってくるのでしょうか?
 
  奴等は確実に殺りにきています。
 ピーターペッパーを許す気などさらさらなく、どこまで追跡し、追い詰めてきます。
 
  ピクルス、目玉焼き、ウインナーに
 どうしてここまで命を狙われるのでしょう。

 どこかにストーリーがあるのかもしれませんが、ほっかいしまうまは分からなかったため、
 勝手にストーリーを考えて楽しんでいました。
 
 
  それは…。
 
  このゲームの世界は、実は死後の世界であり、ピーターペッパーは
 現世での贖罪のために、犠牲にしてきた食材に追いかけられ、苦しめられている。
 と、考えたのです。
 
  殺され、食材にされてきた豚、牛、鶏(無性卵は含まないだろうが)…。
 彼らの怨念が、冥界でウィンナーをゾンビと化して、ピーターペッパーに襲い掛かっている。
 
  ゲームのシーンはまさにそれなのです。
 
  怖いですね。恐ろしいですね。
 
 
  あるいは、そういう内容の、ピーターペッパーの夢なのかもしれません。
 
 
  と、思ったら、同じことを考えている人も知人にいました。
 
  みんな考えることは同じなのね。
 
 追伸
 知人曰く、ネットのどこかでも見たそうです。あらら…。
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真・女神転生 if

  SFCのRPG、女神転生シリーズの一本。
 (プレステ版とかもあります)
 人によっては評価が分かれるようですが、ほっかいしまうまは大好きです。

  
 
  真・女神転生1と2でシリアスな展開だったのですが、
 こちらは現代の学園を舞台にしつつ、ちょいコミカル+学園物的な女神転生です。
 
  しかし、元々メガテンは学園物と相性がいいはずですから
 (小説ですね)これはこれでいいと思います。
 
 
  本作ではパートナーが何人かいて、ある程度選ぶことが出来ます。
 チャーリー(男子) レイコ(女子) ユミ(女子) アキラ(男子)
 
 
  さて、ほっかいしまうまは人から借りてプレイしたので、
 突然アキラ編を始めることになってしまいました。
 (クリア済みだったんですね)
 
  そこで、あまりに難しく、あえなくダウン。
 次の日、学校に行って話を聞くと
 
 「いきなりアキラ編行ったのかよ。ユミ編で行け」
 
 「チャーリー編は行くな、レベルが上がらないので、えらく苦労するぞ」
 
  とのことで、ユミちゃんと一緒に冒険です。
 
 
  とりあえずクリア、いい感じです。
 次にアキラ編をリベンジします。
 今思い返すと、借りておいて、そんなにプレイしてたのか…。
 
 ルールが分かっているから今度はさほど難しくありません。
 そうそう、主人公は女の子にしました。
 
  主人公を男にしてプレイしていると、
 
  ホモ疑惑 の噂が立てられるらしいので
 主人公は女の子が鉄板です。
 
 (クラスメイトの1人がチャーリー編の主人公を男にして
 プレイしていたら、なぜかホモ疑惑をもたれていました)
 
 
  これもクリア。
 そろそろ返そうかと思い、持ち主に聞くと
 
 「まだいいよ」
 
 「レイコ編もやってみたら?」
 
 とのこと。
 
  ついでに レイコ編 もクリアまで持って行きます。
 ここでは久しぶりに 悪魔のカンヅメ を使ったレベルアップにも挑戦です。
 
 (何が久しぶりかよく分からない人は、過去記事を見てみよう!
 と、露骨に過去記事をアピールしてみます)
  
  今回の悪魔のカンヅメはランダムで敵が出てくるのではなく、
 一番最近に出会ったザコ敵が出て来ることになります。
  
 つまり、レベルが高いザコ敵と会った後に使えば、
 経験値がいっぱい貰えるウマウマバトルが楽しめるわけです。
 
  狙うはレイコ編の最後の方にいる
 
 「魔王 アンリ・マンユ」です。
 
 レベル83だったかな? でもザコです。しかも、そんなに強くないですから、
 パーティーなら余裕で倒せます。
 ここでレベルが73になり、アンリマンユを作れるようになりました。
 
 (ダーク悪魔3体でのダーク三身合体だったかな? レベルが10高くても、仲魔になるのです)
 
 
  かなり遊べるゲームです。
 スーファミのRPGがやりたくて、未プレイならお勧めです。
 
 

ほっかいしまうまの大予言 パチモンでちゅー!

 
  ポケットモンスター爆発ヒット!
 ゲームボーイで初代ポケットモンスターが発売され、
 とんでもないぐらい売れたわけですが、
     
 ポケットモンスター 赤・緑・青 7,783,101 96/2/27,96/10/15  
 ポケットモンスター ピカチュウ 2,294,065
 
  ★ゲームデータ博物館★ 様より抜粋。

 
  その頃、ほっかいしまうまは大予言を放っていました。
 黄色い謎のげっ歯類 ピカチュウ を見て
 
 「これは可愛い、これは来る!」
 
 「でもライチュウは無い」
 
  とか言っていたのですが、
 そこでどこかの会社が、絶対にニセモノを出す!
 と知り合いに連呼しておりました。
 
  パクリっぽいゲームがとか、そういうのじゃなくて、
 まんまコピー、著作権を放射性廃棄物と共に地層処分
 するような勢いでのマルパクリ商法が出ると思ったのです。
 
  その名前はズバリこうなる。
 
  そう、
 
 パチモノモンスター! (略称パチモン)
 
  
  そして、あれから17年以上の時が経ち、
 どういうわけか、未だに予言が当たっておりません。
 
  誰か、パチモン、作りません?
 
  ほっかいしまうまは絶対作りませんよ。
 
 

クルクルランド

 
  ファミコン初期の名作 クルクルランド


 
  中古価格がどうも高止まりしていて手に入れにくかったのですが、
 ついにある日、近所のハードオフにて105円で売っているのを発見。
 
  素晴らしい!
 
  購入、久しぶりにプレイします。
 画面はスクロールなしの固定。アクションゲームですね。
 
  コインをクルッとまわしたり、敵を押しつぶしたりと、
 なかなか快感です。もう30年は前のゲームなんですね。
 
 
  しかし、古いゲームだからと言って、今やって面白くないとは
 限りません。
 
 
  将棋はともかく、例えば軍人将棋だって、やるとなかなか燃えます。
 古くてシンプル=ダメ、なんて図式はありません。
 
 任天堂も、いっそ新しいWiiUに、最初からタダでこの手のゲームを5本くらい
 入れて置いてあげたらいいと思います。
 
 
  強いて言うなら、マップ数がこのクルクルランドの3倍ぐらい入っている
 スーパークルクルランドとか、作って欲しかったな。
 
 
 ほほぅ、調べたところ、ディスク版バーチャルコンソールで存在するのか。
 
 これは気になる。




 新作動画です。お暇でしたら、是非。


ウィンローグ

 
  レトロと言うぐらい古いかどうかわかりませんが、
 ウィン95時代のゲームで、ローグの直系進化のゲームがありました。
 (パソコンですよ!)

  視点はポリゴン利用によるフル3D
 なかなか良く出来たゲーム画面の中に、
 すごいリアルなアルファベットが立っています。
 
  ??
 
 元々ローグはアルファベットで敵モンスターを表現していました。
 DならドラゴンSならスライムTならトロルと言ったところでしょうか。

gandamsan.jpg機動戦士ガンダムさん①
  
 (当時はまだ、PCにグラフィックの表示機能が無かったと聞いたことがあります)
 (つまり、ゲーム画面全てがアスキーアートで表現されている世界、ということです)
 
  ポリゴンゲーム化した時に、敵キャラもポリゴン立体アルファベットになった
 わけですね。
 
 
  しかし、最初はそのあまりにのシュールさに大笑いしていた
 プレイヤーですが、いざ、ゲームを始めてみると、Uが本当にユニコーンに
 感じられ、Tの横棒がトロルの豪腕に感じられるから、データとは不思議な物です。
 
  
 
 
  ほっかいしまうまはすっかりこのゲームが気に入ってしまい、
 気がついたら延々とやっていました。こういうゲームもいいものです。
 
  ただ、プレイが下手なのか、イェンダーのお守りを持ち帰ることが出来たことは
 1回も無く、拾ったものの、帰りに死んだのが3回と言ったところです。
 
 
  ゲーム速度をCPUに依存しているのか、早いPCでやると一回の操作で
 ドカンと動いてしまう気がします。
 今のPCでプレイするなら、ちょっと気を付けるべきかもしれません。
 (いや、そもそもゲームを見つけることが可能なのでしょうか…)
 
 
  …お肉を拾うと嬉しくて仕方ないです。
 
 「うまいっ!」

この度勝手に画像をお借りしてきたのはコチラの書籍となっております。
あまりにも私の心情を的確に表していただき、お借りせずにはいられませんでした。ごめんなさいごめんなさい

  

あのゲームの続編は? ガシャポン戦記

 
 
  知人のゲーム好きと話をしていると、けっこう話題になるのが
 「あのゲーム、続編は出ないの?」
 
  という話題。
 
 
 SDガシャポン戦士2 カプセル戦記ファミコンの名作ゲームですが、
 このゲームのシステムを継いだゲームはなかなか発売されることはありませんでした。


 
  SFCに SDガンダムXシリーズがあったものの、こちらは
 少々別物となっていまして(すごくいいゲームなんですが)、


 
  あのファミコンのゲームの続編は?
 
  当時を良く知るおっさんゲーマーは良く語っていたものです。
 
 
  そして、ほっかいしまうまは最近知ることになりました。
 
  実はワンダースワンで出ていたのです!
 
  SD GUNDAM ガシャポン戦記 Episode One です。

 
  
  Oneということは、2も出る予定だったのでしょうか?
 
  さすが人気シリーズ、最初からシリーズ化を狙っていたとは
 なかなかやりますね。
 
 
  それでは早速プレイ開始! 我が家の家宝とも言える
 ワンダースワンクリスタルの出番です!

 
 
  肝心のゲーム内容ですが、まぁ、及第点と言ったところですか。
 ほっかいしまうまとしてはそれなりに楽しめました。
 
  慣れた人は、ちょっと簡単過ぎるかもしれません。
 コンピューターとハンデをつけて戦うと白熱するかもですね。
 
 
  それにしても、何で今まで知らなかったのかな。

ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境

 みんな大好き(と、勝手に決めつけ)ゲゲゲの鬼太郎
キャラクター物のゲームはビデオゲーム初期からの鉄板物ですから、
当然 鬼太郎のゲームもファミコンにあります。



 このゲームそのものは、鬼太郎とはあまり関係が無い?
横スクロールタイプのアクションゲームです。

 ただ、ちょっと違うところは、このゲーム、多少 ローグ というゲーム
に近いところがあります。

 ランダムに出てくる魔境(ステージ)でアイテムを拾いつつゲームを
攻略していく様は、なかなか近いかもしれません。
敵も、データ的に強くなっていくわけではなく、数とスピードで難易度を
増して行きますので、どんどん手ごわくなっていきます。



 このゲーム、当初のウリは、隠しキャラの多さでした。

 レトロゲーム全盛期当時、「隠しキャラ」を見つける。
というのがちょっと流行りました。
その影響でしょうか?

 隠しキャラは多ければ多いほどいい!
というような妙な風潮も出てきて、このゲームの隠しキャラの数は
ハンパなレベルではありません。

 目玉の親父毛目玉はともかくとして、ユメコちゃん猫娘ぬらりひょん
カラスシーサーまでは分かるものの、古代の石臼 ってメジャーアイテムかなぁ?
(ほっかいしまうまが鬼太郎知識が少ないだけかもしれませんが)


 茶碗に至っては、なんのことかよく分からなかったけど、
なるほど、親父さんのお風呂ね。


 なぜか当時、このゲームは「隠しキャラ」を探すゲームとして
認識されていました。(ほっかいしまうま生息域周辺)

そのためか、ゲームとしてはあまりプレイされることが無く、
ランダム性やアクション性がある良ゲー的側面が語られることはありませんでした。

(妖空魔境とか嫌われていましたが、浮遊感がなかなかよく出ていました)


 ローグライクアクションゲームとしてプレイすれば、なかなか
楽しめる…と、思いますよ、ほっかいしまうまの個人の感想としては。

FF1を1から思い出す モンクは強いぞ危ないぞ


 
  余談ですが、FC版の説明書には、モンクの上位ジョブ(当時、ジョブと言う言葉は使われていませんでしたが)
 として、マスターモンクという名前が掲載されていました。
 
 実際にはスーパーモンクだったのですが。
 従兄弟はこのマスターモンクという名前にほれ込み、モンクをパーティーにいれ、
 必死にクラスチェンジまで持って行き、そこで愕然としていました。
 
 「スーパーってなんだよ! かっこわりぃ! マスターじゃないってどういうこと?!」
 
  従兄弟はかなりの間、「何かの間違いだ」と思っていたようで、
 いろいろと調べようとしていたみたいですが、今のようにネットが無い時代では一小学生には
 調べようもなく、また、知り合い全てに聞いてみたところ、
 
  そもそも モンク をパーティーに入れているヤツがいない。
 
  ということで、そもそも「…スーパーなんだー」という返答しか、帰ってこなかったそうです。
 
  マスターの方がかっこいいと思うのですが、どうしてスーパーなんですかね?
 
 
 
  また、当時、どこかの攻略記事で
 
 「モンクは弱いから、パーティーに入れてはいけない」
 
  というものがあったそうで、しばらく モンク はダメなヤツのレッテルが貼られていました。
 
 「ぜってー、モンクはパーティーに入れない」
 
 「モンク? 役に立たないんでしょ?」
 
 「特殊攻撃は全部喰らうし、魔法には弱いしね」
 
 ゝ( ゚∀゚)メ(゚∀゚ )ノ アヒャヒャヒャ
 
  とか、言われていました。可哀相なモンク…。 
 
 
 使っている人がいない→強さが誰にも分からない→弱いというレッテルがとれない
 
  悪循環です。
 
 
 しかし、実際には攻撃力ナイトを超えて最強と言う職業でした。
 ヘイストかけて、ボスキャラを殴りまくれば、ティアマットだろうがカオスだろうが、
 スーパーモンクを止められるヤツはいません。
  
  魔法や特殊攻撃に弱いのは確かですが、
 攻撃力がすさまじいので、
 使えないなんてことはまったく無いのです。
 
  防御力の面に問題があるのは確かですが…。
 いなづま とか どくガス とかで大ダメージを受けていた記憶があります。
 
 紙装甲のエースです。

FF1を1から思い出す 楽しいショッピングですよ! 指令

  
  さて、エルフの町で楽しいショッピングです。
 この町で突然買うものが増えます。増えまくります。

fake-chocobo.jpg
 
 
  LV3の魔法全部と、LV4の魔法全部、そして長期間光の戦士
 相棒になってくれる ミスリルソード が待っています。
 
  どれから買うか、頭の悩ませ所です。
 また、かわよろい並の性能を誇る どうのうでわ などの魔術師たちの
 ための防具も出てきます。
 
 
  しかし、出費に頭がクラクラします。
 LV3の魔法は1つ1500ギル。LV4に至っては1つ4000ギル。
 ミスリルソードも4000ギルですから、出費の額が今までと桁外れになります。
 
  あまりの高額化インフレ化に嫌気が差し、ここでプレイを断念してしまった
 知人もいました。ノゥ…。
 
 
  いきなり全額のことを考えねのではなく、少しずつ、必要な物だけを
 買い揃えるようにすると気が楽ですよね。
 
  オーガチーフさんは300ギル持っていますから、これを倒せるようになれば、
 なかなかのものです。
 
 
  全員 赤魔術士 とかいうパーティーなら、剣と魔法だけで
 82000ギルかかります。
 
  お金がかからないジョブをパーティーに入れると楽ですね。
 …モンクぐらいかな。
 
 

FF1を1から思い出す オーガ打倒指令!

 
 
  ギガースウォーム引き連れて、今日も出てくる憎いやつ。
 そう、オーガですね、オーガに決まっています。(突然失礼な物言いですみません)
 
  信じられないぐらいお金持ちな上に、けっこう長々と出てくるので、
 総狩猟数はけっこうな数になるのかもしれません。
 
  とにかくお金持ちなことと、手ごたえがある敵なので
 倒しがいを感じられる敵として、ほっかいしまうまは大好きでした。
 
  ただ、初期に出会うとやたらと強いので、倒すのはかなり大変です。
 
 
  オーガはこのあと、オーガチーフオーガメイジとパワーアップ版が
 登場し、光の戦士の行く手を阻みます。
 阻みつつ、お金や経験値になってくれます。
 (オーガメイジまでいくと、他の敵もウマウマになってきますが)
 
  エルフの町辺りでは、アナコンダタランチュラが出てきたらがっかりで、
 オーガが出てくると拍手喝采です。うほほ。
 
 
  実際にはファイラを買ったあとは某ポイントで命がけのウィンターウルフ狩り等を
 したほうが楽に稼げるのですが、楽すぎるので、やっぱりオーガぐらいがいいかと思います。
 プロテスブリンクの魔法を味方にかけて、頑張りましょう。
 
 
  戦士がオーガ相手に2回ヒットが出せるようになると、ゲームも俄然面白くなってきます。
 序盤の絶頂期ですので、この辺はのんびり、しかし確実に楽しみたいところです。
 
  
  知人の話では、海に出て パイレーツ を狩り立てる人もいたそうで、それもいいですね。
 (少し、出現率が低いようですが)
  パイレーツは弱いので、出てきたら確実に いきのねをとめた いところですね。
 
 
  のちに沼地の洞窟というところに行くことになりますが、ご注意ください。
 ワイトグール(だったと思うが)などの マヒ攻撃 を繰り出すモンスターが
 大変危険です。パーティーメンバー全員 マヒ を喰らい続け、長時間ののちに
 全滅ということもたびたびです。 ねぶくろ でセーブするのは良いアイデアです!
 
  ディアを覚えているのでしたら、ケチらずにガンガン使っていきましょう。
 一回のケアルより、敵全体に20~80のダメージの方が大切です。
 多分。 

ドラゴンボール 神龍の謎

 
  突然ファミコンのゲームの話です。
 ドラゴンボール 神龍の謎 は、バンダイから発売されたゲームです。
 (作ったのはトーセという会社との噂。噂です)


 
  ファミコン中初期のゲームなのですが、なかなか凝った作りのゲームでした。
 当時、キャラクター物のゲームと言えばおざなりな作りの作品も多かったようですが、
 なかなかこの作品はオリジナリティもあるものの、原作へのリスペクトも感じられた物です。
 
 
  キャラクターがふきだしウィンドウを使って会話するところや、
 手足をアニメーションさせて感情表現しているところなど、ほっかいしまうまは今見ても
 なかなか優れていると感じました。
 
 (見たくなければビジュアルシーンを飛ばせるのも素晴らしいです!)
 
 
  ファミコンにしては、ボスキャラのバリエーションも豊富で、戦うのが
 なかなか楽しかったと記憶しています。
  
 
 
 
  ただ、難易度が高いというか、アイテムの出現がある程度決まっているらしく、
 回復アイテムの出方のパターン次第では、クリア不可能だったりするそうで、そこは残念です。
 
 
  しかし、やろうと思えば非常に長くゲームも楽しめますし、ほっかいしまうまも
 どれだけプレイしたか分かりません。
 (当時は持っていたゲームの種類自体が少なかったのも確かですけど)
 
 
  と、ここまでは良い話。
 このゲームも、当時、ほっかいしまうまの周辺ではクソゲーと呼ばれていました。
 難しいというのが(と、言うか、攻略パターンを見つけるのがなかなか大変)
 その主なる理由だったようで、このゲームの話をすると、小学校当時、たいてい
 「ああ、あのクソゲー」と言われ、切ない思いをしたものでした。
 
 
  とりあえず、最初の神龍への願いは、ぱわーをあっぷする。に、しておきましょう。
 
  いや、ギャルのパンティーおくれ、とかでもいいですけど。

桃太郎電鉄

 
  桃太郎伝説ファミコンRPGとしてはスマッシュヒットを飛ばした
 本作でしたが、気付いたらボードゲーム風のゲームも出ていました。

  

  プレイヤーはすごろく的マップで日本全国、
 (場合によっては宇宙や世界に)飛び出して商売します。
 モノポリーとは違うけど、似たような物かなー。
 
 
  ファミコンスーファミPCエンジン、と、様々なハードウェアで発売されていたから、
 多人数が集まって何かゲームをしようと言うときは、たいてい桃鉄になっていた所も多かったでしょう。
 
 
  プレイスタイルも千差万別。
 ハウスルール(仲間内だけで通用するルール)としては
 
  うんこカードは使用禁止というのはけっこうあったようで、
 他にもゲームの制限時間(ゲーム内時間)は30年。何回も集まってずっとプレイする。
 という人たちもいたようです。
 (知人の伊達くん(仮名)です)
 
  伊達くんは売却されない物件の農業関係を買うのが大好きだったそうで、
 手堅いプレイがなかなか手ごわいと評判だったそうです。
 
 
  ほっかいしまうまの所では、一回のプレイで終わる時間を設定。
 時間が短いので運次第と言った要素が強く、ただただランダムに出てくるイベントで
 一喜一憂するゲームと化していました。
 
  
  みんなで集まったときに、急にプレイできるゲームが少ない昨今。
 (ネトゲとかは別として)
 桃太郎電鉄にあった
 『とりあえず集まったみんなが楽しめるゲーム』
 という感覚は稀有な物だった気がします。
 
  PS2版ではボンビーがパワーアップし過ぎて、ホントに運ゲーのノリになってしまい、
 残念でした。(それとも、たまたま運が悪かっただけなのかな) 

ダンジョンマスター

 
  ゲーム業界の一角を担う勢力の1つ、3D視点ダンジョンゲーム
 そのゲームをとことん突き詰めようとした意欲作、それがダンジョンマスターです。
 
  これはSFCのヤツですね。
 
  詳しく解説しているページがごまんとありますので、詳細はそちらで。

 
 
  知人の里見くん(仮名)が当時、とことんやりこんでいた姿が印象的。
 スクリーマーの肉を投げては拾い、投げては拾い、で、お引越しをすると
 スキルも上がっていい感じとおっしゃっていたり。
 
 このゲーム、食べ物とか飲み物とかの概念があるので水場とかが大切だったりします。
 
  しかし、知人は途中でプレイを放棄してしまいました。
 ラスボスの手前です。記憶ですが
 
 『プログラムの処理が重過ぎるようになった』
 『スーファミの限界か、アイテムを集めすぎた俺が悪いのか』
 
  と、語っていたと思います。
 
  このゲーム、基本的にフルリアルタイムで進行しますので、
 コンピューターの負荷が高いらしく、序盤はともかく、終盤はアイテム等が多過ぎると
 処理に時間がかかり、重くなってしまうようです。
 
 
  解決策としては、フロアごとにアイテムを置いておく、というのがいいそうです。
 里見くんもやろうとしていましたが、処理が遅くなっているうえ、もう、引越し作業を
 するのが面倒くさいということで、止めてしまったようです。
 
  ほっかいしまうまも借りてプレイしたのですが、途中のお引越しでスクリーマーの
 肉を投げるのが億劫になってきて、止めてしまいました。
 
  いいゲームなんですけど…。SFCの限界かな?
 
  クローンゲームや、サターンの物もあるようなので、プレイする際はこれらでも
 いいかもしれません。
 
 『次の世代のゲーム機で出たらプレイするよ…』
 
 里見くんは当時、そう語っていました。
 さて、プレイしたのかな。
 
 

またまたまた、動画を上げてみた!

 
  懲りるということを知らないのか、
 また動画を作って、ニコニコにうPしてみました。
 
 【東方愛の劇場】星よ愛を取り戻せ!
 
  というものなのです。



 
 
 
  (・ω[岩陰]ソォーッ さてさて、再生数はどうかなー。
 
 
 
 
 
 
         ∧,,∧ ∧,,∧
    ∧,,∧ (´・ω・)(・ω・`)∧,,∧
   ( ´・ω)(∧,,∧) (∧,,∧(ω・` ) >>再生数100いく?
    l U l (  ´・) (・`  )l と ノ  >>ぶっちゃけ、前よりひどいレベル
    .u-u (   l). (l   ) u-u'  >>最底辺確定乙
         `u-u'   `u-u'      >>Bパート見た人、前より少ない

 
 
 
  
 
   ( ;∀;) ウヒャ… 
 
  ま、まぁコレは所詮、ただの脳内電波駄々漏れストーリーですからね。
 あははは。とりあえず
 「なんかすまんかった」と言っておきます。
 
 
  長いからってだけじゃないよね、多分。
 
 (…ほっかいしまうまの創作能力のポテンシャル自体が低いんじゃないのか?!)
 
  とりあえず、立ち絵を使わせてもらったCroんteさん
 だけではなく、多くの素材をお借りした製作者さんやらなにやらに
 
 「こんな再生数の動画ですまんかった」と、ブログの片隅でつぶやいておきます。
 
 
  ただ、1つだけ言わせて貰えば
 たくさんコメントくれたネットの向こうのどこかの誰か様。
 本当にありがとうございました。マジ、心だけでも救われます。
 
 
  今度こそ、ニコニコのみんなに喜んで貰えるような、
 もっと面白い動画を作ろう!
 
  
  懲りてません。
 

ファーストサムライ

 
  洋ゲーから来たすごいやつ。ファーストサムライです。
 SFC版の発売はKEMCOのはず。あれ、ウィキに書いてない…。
 (2013/4/9現在)
 見落としでしたらすみません。


 
  作ったのはイギリスのメーカーだとありますね。
 なんかアメリカともちょっと違う感じがしていたのですが、
 まぁ、そんなことはどうでもいいです。
 
  横スクロールアクションゲームです。 
 
 ゲームとしては操作感に多少のクセがある感じがしますが、
 やっているとすぐ慣れるレベルです。
 
 
  外人さんが作ったヘンテコ日本を笑うもよし
 
  その世界観に浸るもよし
 
 
  いろんな楽しみ方が期待できる一本となっております。
 
  もう書くことがないや。

 と、言うのもですね、ほっかいしまうまはどうしてもこのゲームがヘタクソで、
 1面のボスをどうも倒せないのです。
 
  けっこうやってるんだけどなぁ。
 
 「オーノーマイソード!!」
 
  今日もサムライの無念の叫びが響きます。
  
  しかし、ウルティマ6の時も感じたのですが、洋ゲーに出てくる
 食べものって、なんかおいしそうに見えるなぁ。気のせいかな?
 
  
 

プリンスオブペルシャ

  リアルな動きが売りの、洋ゲー、プリンスオブペルシャSFCでも登場です。

 

  高いところから落ちたら怪我をする。死ぬ、そんな当たり前のことを実装した
 なかなか稀有な横スクロールアクションゲームです。
 
  かなりよく出来たゲームで、クラスメイトのゲーム好きも、発売は今か今かと待っています。
 
 ついに発売されたゲーム! 早速飛びつく数人のクラスメイト。
 
  しかし、数ヶ月後には、やつれ果てたクラスメイトの姿がありました。
 曰く「練習モードがクリアできない」とのこと。
 
  なかなか操作の感覚がこれまでみんながプレイしてきたゲームとは違うらしく、
 走り出したキャラクターが、勢い余って崖下に落ちるなんてのはよくあること。
 
  ジャンプの幅もいろいろと、リアルに決まっているのですが、それもまた
 難しさを増している原因にもなっていたようです。
 ほっかいしまうまも当時、チャレンジしましたが、結局、さっぱり分からずダウン。
 
  やり込んでいた人の話を聞くと
 
 「これはこれで面白いし、こういう操作になれたら、今度はスーパーマリオとかに戻るのが大変」
 とも語っていたようです。
 
  しかし、今ならできるかもしれない!
 
 そう思い、また購入し、プレイしてみたのですが…。
 
  剣で戦うところでダメでした。もしかしてほっかいしまうまはゲームが下手なのでしょうか?
 

ロマンシング・サガ2

 
  ワグナス 倒せねー!
 
  オチから始まってすみません。
 スクウェアが発売した至高のゲームの1つ(と、ほっかいしまうまが勝手に考える)
 ロマンシングサガ、その2作目の登場です。これは力も入ります。

 

  七英雄だかなんだか知らんが、俺が倒してくれるわ!
 
 
  …で、結論から言うとクリアできませんでした。
 最後にワグナスってヤツが残ったのですが、これがまぁ強い強い。
 結局この辺りでリタイアするクラスメイト続出。
 
  とあるクラスメイトが「クイックタイム」という魔法があれば楽にゲームクリア可能。
 ということを言い出し、そのプレイを実際に見せに貰いにその人の家へ。
 
  そこで見たクイックタイムの強いこと強いこと。
 
 
  これを使えば、ワグナスだろうがなんだろうが、楽勝で殺せるぜー!
 
 
  と、踏んでいたのですが。
 
  最後の最後で「あと1個イベントがあればクイックタイムが使えるようになるのに」
 イベントが足りず、クイックタイムの開発が出来なくなり、プレイ断念。
 
  他のクラスメイトの話を聞くと、だいたいみんな似たような状況だったようでした。
 
 
  ほっかいしまうまは力無く、ゲームコントローラーを絨毯の上におくのでした。
 
 
  と、今になってその事を知人に語ったのですが。
 
 「クイックタイムが無くても、ボス撃破は不可能ではない」
 
 「そもそもクイックタイムはズルい位強いので、あれを使わないのがいいゲームプレイ」
 
  と、言われました。
 
  そうなの? とほほ。
 
  とりあえず、今度やる時はコッペリア皇帝にしてみます。
 
 
 
 

バットマン リターンズ

 アメコミヒーロー、バットマン。
 
  何度も映像化されているようですが、これは映画のゲーム化です。
 相手は ペンギン という悪役。これをやっつけるわけですな。
 我らがバットマンを操るは、テレビの前の自分!
 気分は高潮、ゲームパッドを握る手にも自然と力が入ろうと言う物です。

 ペンギンのマイカー
 
 
  ほっかいしまうまは、この頃のバットマンの映画が大好きで、特にこのペンギンの
 話は好きでした。最後に出てくる大きなアヒル型の乗り物とか、もうバカらしいんですけど
 これが好きで好きでたまらず、映画をビデオに録画して、ずっと見ていたものです。
 
  バットマン リターンズ konamiの名作です。
 
 
  
  ところで、キャラクターゲームと言えば、クソゲー。というのが昨今の常識です。
  
 ほっかいしまうまは今までいろんなゲームを見てきた!
 だから「悪いゲーム」と「いいゲーム」の区別はにおいで分かる!
 
 こいつはくせえーッ! ゲロ以下のにおいがプンプンするぜッ!
 こんなクソゲーには出会ったことがねえほどなァーーーっ
 
 環境でクソゲーになっただと?
 
 ちがうねッ!!
 
 こいつは生まれながらのクソゲー企画だ!
 
 
  と、叫びたくなる感情を抑えつつプレイしなければならないゲームも
 ありますが、ありますが、ありますけど、あるんですけど、このゲームは違います。
 
  映画の各シーンをうまく再現しつつ、バットマンという作品を上手にゲームに取り込みつつ、
 しっかりと横スクロールアクションゲームとして確立できています。
 
  投げ技、パンチ、キック、飛び道具、バットマンらしい武器を駆使しつつ、
 ちょうどいいレベルの強さの悪漢どもを叩きのめしつつ前進、少しずつゲームに慣れていくと
 感覚的にゲームパッドを操作できるようになり、いかに効率よく、いかにドハデに敵を倒して
 いくかを満喫できます。
 
  昨今の無双系ゲームもあれはあれでいいのですが、レトロゲーファンとしては、やはり
 こういう古き良き横スクロールゲームもたまに堪能したくなる物です。
 
 
  少しでも横スクロールアクションゲームが好きな人にはホントにお勧めな本作。
 
  是非とも、まず昔の映画から見始めて、見終わってからゲームをプレイして欲しいです。
 楽しさが違います。
 
  

 
 ↓映画の情報です。ウィキからの抜粋です。どこかで見つかるかな?
 ↓
 『バットマン リターンズ』(Batman Returns)は1992年のアメリカ映画。
 1989年の映画『バットマン』の直接の続編。
 監督ティム・バートン独特の世界観が前作にも増して顕著で、
 悪役キャラクターの描写に比重が置かれ、バットマンが狂言回しの役割となっている。
 第65回アカデミー賞メイクアップ賞、視覚効果賞ノミネート。
 
 

鬼神童子ZENKI 烈闘雷伝

 
  我、覚醒せり!
 
  週間少年ジャンプ、その黄金期に流星の如く出現し、流星のようにズバーンと消えていった
 漫画家がいます。その名も黒岩よしひろ
 
  連載する漫画、連載する漫画、全てが短期連載、2冊で終わるのが普通と言う、
 当時よくいたタイプの経歴の人となります。
 
  しかし、この先生のすごいところはその後、しっかりとヒットを出したところ。
 
  それが、今は無き(無いですよね?)月刊ジャンプで連載された漫画、
  
  鬼神童子ZENKI です。

 
 
  アニメ化され、ゲーム化され、それなりに商売になったと思われる作品。
 
  もちろん、スーパーファミコンでゲーム発売! 横スクロールアクションとしては
 …それなりの出来です。ハドソンかな、一応作ったのは。

 

 まあ、ゲームはそれほど悪くは無いです。
 よくも無いって? まぁまぁ、こういうキャラゲーは、キャラと世界観が好きだからやるものですから、
 ゲームの出来は(良けりゃ良いで越したことはないですけど)それなりのところで満足しましょう。
 
 
  ステージの仕掛けが分かると途端に簡単なゲームになっちゃいますが、裏技でハードモードがあるよう。
 好きな人はやりこみも出来るし、けっこう良心的な作りですね。
 (こういうゲームは難しくてもダメですし)
 
  ゲームの中には声優さんの声がサンプリングボイスで入っていたりして、けっこう豪華な感じです。
 (でも、スト2の そにっくぶーむ とかの方がキレイに入っている気がする…)
 
  
  とりあえず、ほっかいしまうまはこの作品までの黒岩先生のファンだったので、
 ゲームが発売され、プレイしたということが嬉しかったという、ただ、それだけのことなんですけど。
 
 

どっすん!岩石バトル

  1994年に発売されていたSFCの落ち物パズルです。
 発売はI,MAXというところ…だったはず。

 

  1994年という、スーパーファミコン最盛期の後期に発売されたゲームですので、
 当時も今も、ほっかいしまうまの周辺では誰も知りませんでした。
 
 次々と落ちてくるパズル的なアイテムをうまく積み重ねて消していくのですが、
 消し方次第で強力な必殺技が発動!
 
 (ゲーム世界は剣と魔法のファンタジー世界です)
 
 対戦相手に強力なダメージを与えたり、自分が回復したりと、なかなか良い出来です。
 
  ほっかいしまうまはかなりハマってしまい、このゲーム、ラスボスまでは
 行ったのですが、そこでクリア断念しました。
 難しいというよりは、ゲームプレイに時間がかかりすぎるため、
 途中で目が痛くなって止めてしまうのです。
 
 
  まぁ、ヒロインらしき女の子の台詞が(氷属性の魔法使い)
 
 「ルゥちゃんのヒエヒエこうげきをおみまいしてあげるわ」
 
  と、ヒロインもライターも天然っぷりを発揮しており
 当時から隆盛を誇り始めた萌え文脈にも引っかからず、落ち物パズルマニア
 にも(ほっかいしまうま周辺調べ)拾われず、こっそり消えていってしまいました。
 
  残念、面白いゲームなんですよ?
 
 
  ぷよぷよにもテトリスにもコラムスにも飽きたと言うアナタ!
 
  レッツ岩石!
 
  と、ネットの海の片隅で、こっそり囁いておきます。

 
 
  追伸
 パズルしながら敵と戦う、という意味では、最近巷で流行と言うパズドラというのと同じなのでしょうか?
 いえ、パズドラはやったことが無いんで、わかんないんですけどね。
 
  オレも、ロートルってことか…。

FF1 を1から思い出す! 大嫌いなモンスター!

 
  ドラクエと違って、FFは当時、妙に戦闘バランスが危うかったように感じます。
 (ドラクエ2ドラゴンフライ5匹組みも相当なレベルのバランスですが)
 (ほっかいしまうまのFFは12で止まっていますので、そこ以降は知らんのですが)
 
 
  序盤戦で光の戦士を苦しめる難敵はなんと言ってもウォーグウルフ
 
  ウルフの親玉みたいなヤツなのですが、(青っぽいウルフ)
 強さも相当なものですが、一番ひどいのは実入りが少ないということ。
 
  ようは苦労して倒しても経験値もお金もそんなにくれないのです。
 
  ネットで調べたデータによると ギル:22 EX:93 とのこと。
 (多分、経験値は4人で割るはず)
 
  比べちゃいけないと思うものの大体同じタイミングでてくるオーガさんだと
 
  ギル:195 EX:195 ですので、ウォーグウルフのお金等は貧相に見えます。
 
 毒持ちのウォーグウルフとも言うべきウェアウルフさんですら ギル:67 EX:135 とのことで、
 やはり、倒しても手に入るものが少なく感じます。
 
 
  実際、当時リアルタイムでプレイしていた友人の中にはウォーグウルフにいらつき、
 プレイを断念してしまった人もいました。むむむむむ。
 
 (何より、スカスカ攻撃をかわされるのでイライラしたと言っていました)
 
 
  他にも コカトリスにガシガシ石化を喰らったとか、ラクシャーサに先制攻撃されて
 ファイラをガンガン喰らってあっさり全滅したとか、怖ろしい話が多いです。
 
  ただ、経験値やお金の入りがやたらいいモンスターもいたりして、
 そういのがいてくれるから、ちゃんとバランス(?)は取れていたのかもしれません。
 
 
  ほっかいしまうまは、そんなバランスも好きですよ
 と、声を小さくして主張してみます。
 
  やたらバランスが取られているゲームがあったら、それはそれで味気ないじゃないかと思うんです。
 個人の感想です。(と、逃げる)
 
 
    

FF1 を1から思い出す! 新装備購入指令!

    

  光の戦士たちの旅は続きます。
 そう言えば、ほっかいしまうまは白魔術師ディアの魔法を覚えさせていたのですが、
 この時はほとんど役に立ちませんでした。同じレベルならケアルを使っちゃうしなぁ・・・。
 
 
 
  そんなこんなで港町プラボカに到着。船を手に入れるべく海賊をフルボッコにします。
 
  このイベント、突然始まるのでびっくりしましたが、海賊たち弱いので問題はありません。
 
 
  冒険も進み、お金もだいぶ手に入ったので、新装備の購入です。
 ワクワクドキドキ、お買い物体験。さて、何を買おうかな?
 
  戦士用の武器は ブロードソード か バトルアクス !
 
  名前的に強そうだから、バトルアクスを選択です!
 
 ・・・しばらくして失敗だったことが分かりました。
 ブロードソードとバトルアクスでは、確かにバトルアクスの方が攻撃力が
 大きいのですが、微々たる物で、命中精度の低さもあり、バトルアクスは
 コンスタントにダメージを与えることができないようです。
 
  個人的な感覚では、2回攻撃が出るのがブロードソードより遅い感じがしました。
 かなりパーティーも強くなり、プラボカからさらに東へ向かいます!
 
  旅は続く・・・って、こっち行き止まりですか?
 
 
  南に行くとウェアウルフなどの毒攻撃をしてくる敵が多く、かなりいやらしい。
 (どくけし1個75ギルは、なかなか大変な出費です)
 
  仕方なく北に行ったのですが・・・。
 
  ミノタウロゾンビ というよく分からない敵と遭遇。
 
  信じられないほど異様に強くて、パーティー初全滅を記録!
 
  その後、リベンジに行くものの、ウィンターウルフとかいう敵の ふぶき という
 攻撃でまたもあっさり全滅!
 
  つ、強過ぎです!

間違ったらどうするの? その2

 
  ゲームのバグの話がまだ続いています。
 レトロゲームには深刻なバグは少なかったように思います。
 (しつこいようですが、あくまで個人的にです)
 
  実は魔法の効果が無いとか、アイテムの効果の設定ミス、
 ステージの中にすり抜け可能部分がある・・・みたいなことは
 多々ありましたが、深刻ではないと思います。
 
 
  ほっかいしまうまが始めて困ったバグは、SDガンダム カプセル戦記のものでした。
 戦艦が遠方の敵に遠距離攻撃できるのですが、この際に画面上に表示されるビームの絵が
 原因でバグが起きました。

 

  ラーカイラムのビームだと思うのですが。(すごい射程長いんです)
 ビームが画面の外に出たとたん、反対側からビームの絵が出てきて、無限ループするはめに。
 セーブしたのがかなり前だったということもあり、やり直しする気力もなくなってしまいました。
 
  残念。


 
  個人的感覚ですが、スーファミ期になるとかなりバグがでやすくなりました。
 ゲームの開発の規模が大きくなりすぎて、手が届かなくなり始めたのでしょうか?
 
  突然ですが、 信長の野望 覇王伝 SFC版をプレイする際は、アニメーションは
 オフにした方がいいです。ほっかいしまうまが所持しているロムだけかもしれませんが、
 アニメーション表示後、フリーズして動かなくなります。
 
  他に、友人の間では 聖剣伝説2だかが酷かったそうです。
 どんなものかは未プレイなので知らないのですが。

 

間違ったらどうするの? その1

  さて、人ならば誰にでも間違いがあることが先日の記事で明らかになりました。
 
  過ちを正すことに臆病であること無かれ。いい言葉じゃないですか。
 
  そう、間違いを直すことはだいたいの場合いいことなのです。
 もっと言えば、ゲームに間違いがあっても直すことは正しいのであって、
 つまりゲームのバグについてのお話です。
 
 
 (はい、ムリヤリ持って行きましたね)
 
 
  最近のゲームならばバージョンアップとかパッチ当てとかいうもので
 問題が解決されますが、レトロゲームは間違い・・・つまりバグがあったら
 直すことが出来ません。
 
  そのため、バグチェックは大変厳しかったそうです。
 ゲームプログラムの隅から隅までバグチェック。
 きっとスタッフも大変だったことでしょう。
 
  以下は、レトロゲームファンにとっては当たり前のことかもしれませんが、
 当時のことですので、これからレトロゲームを楽しもうという方のために書いておきます。
 
  カセット(特にスーファミやファミコンかなぁ)には生産時期の違う物があります。
 これは集積回路(でいいのかな?)の生産量を突然増やすことが難しかったため、
 ゲームカセットは少しずつ少しずつ、分けて生産されることが多かったのです。
 
 
  分けて生産する必要が無いぐらい生産数が少ないゲームに関してはスルーしてください。
 
  やめたげてください。
 
 
  ゲーム発売前、いや、マスターアップ前に(全てのゲームのコピー元と言えばいいのかな?)
 ゲームのバグが分かってれば、もちろん手直しされますが、残念なことに発売後、マスターアップ後
 にバグが発見されることも多々あります。
 
  当時はどうしていたかというと・・・。
 
 
  生産時期の遅い物から、こっそり手直ししていたそうです。
 後期ロットではバグが直されている。とか言いますね。
 なお、当時、こういったバグ修正(・・・で、いいよな)の情報はアナウンスされることが
 ほぼ無く、(ほっかいしまうまは知りません)今になって初めて知ったものも多いです。
 
 (ドラクエ3、ランシールバグは後期ロットは再現不可とか、そういう話は最近知りました)
 
 
  ファミコン全盛期、ゲームカセットのバグに困っても、当時は手のうちようがありませんでした。
 後期ロムを買えば、場合によっては直されていますが、分かりませんし、そもそもそんなにカセットを
 買うことが出来ませんしね。
 
 
  今ならできるかもしれません。安いですしね。
 どうしてもゲームのバグで困っていたら、後期ロットについて探したら、もしかしたら・・・。
 1/100ぐらいの確率で、バグが直されているカセットを手に入れることが出来るかもしれません。
  

FF1 を1から思い出す! ガーランド打倒指令!

 
 
  そう言えばこの4人の若者は、一体何が目的で冒険しているのでしょうか?
 ・・・どうもお姫様がガーランドと言う騎士に攫われたようです。
 
  攫ってどうしたいのかサッパリ分からないのですが、そこはそれ、
 
 「分かりやすい目標を作ってくれて、どうもありがとう」
 
  と当時は思いました。
 
  
  早速、城の北にある崩れかけた神殿に行きます。
 とりあえず、神殿の場所だけ確認して帰ろうと思っていたのですが、そこで強敵
 
  クレイジーホース(雑魚)と出会いました。
 
  ウマが合わなかったのか、(・・・読み流してください) 野生馬が襲い掛かってます。
 
  まぁ、所詮、ウマだろう。と、たかをくくっていたのですが、このウマ。
 
  相当強いです。パーティーはズタボロです。ウマ恐るべし。
 (ここら近辺では最強ランクの敵だったようです)
 
 
  ザコですらこの強さですから、これはボスキャラともなると、
 どれくらい強いか、計り知れません。
 
  これは対ガーランド戦は 念には念を入れて挑まねばならないでしょう。
 
 
  そしてついに対決です!
 準備は入念、作戦は万全。行くぞ! ガーランド!
 
 
  ・・・弱っ。
 
  弱いですガーランド。なんか目茶目茶弱い。
 打撃力も耐久力も大した物じゃない。・・・緊張感返せッ!
 
 
 
  無事にお姫様を救出、王様の命で橋がかけ直されました。
 
  ファミコン中期とは言え、かなりレベルが高いドット絵の1枚絵が表示されます。
 
  おお、感動です! 
 
  そして北に旅を進めますが・・・。
 
 
  すぐスタート地点に帰ってきました。
 
  オーガギガースウォームのセットに、フルボッコにされたからです。
 
  ・・・。こいつらガーランドより強くない? 

FF1 を1から思い出す! ウルフ打倒指令!

 
  その出会いは、小学生だったほっかいしまうまが、従兄弟の家に遊びに行った時でした。
 それはファイナルファンタジー

    
 
  海外のRPGの表現スタイルに大きく影響を受けていた当時の国産RPGの世界。
 そんななか、このファイナルファンタジーは、それまでのゲームとはまったく異なる
 表現方法を確立していました。
 
  
  従兄弟はすでに飛空船をゲットし、クラスチェンジのイベントをこなそうというところ、
 そこで見たものは、歩行速度の4倍の速さで空を走り回る 空飛ぶ機械 飛空船。
 
  美しいドット絵、素晴らしい音楽、全てに魅了されたほっかいしまうまは中古ゲーム屋
 でファイナルファンタジーを買ってもらいました。
 
 
  さて、ほっかいしまうまは光の戦士となって、
 4体のカオスに苦しめられている世界を救う、時空を超えた冒険の旅に旅立ちます!
 
 
 
  早速ゲームスタート! パーティーは
 
 戦士 赤魔術師 白魔術師 黒魔術師 です。
 
 あとで気づいたのですが、このパーティー、やたら金がかかります。
 FF1は魔法をお金払って覚えるシステムですので、
 パーティーの3人に莫大なお金がかかるんですねー。
 
  と、とりあえず先のことは放っといて。
 
 
 
  最初の町、コーネリアで必要最低限の武具、魔法を買い、RPG定番の
 「町の周辺をうろついてモンスター狩り」を実行します。
 
  ゴブリンばっかりでてくるのですが、これは楽勝で、歯ごたえがありません。
 貰える経験値やギル(このゲーム世界の通貨)も少ない感じがして、早くも
 新しい敵を求める気分です。
 
  
  ちょっと離れたところに行って新しい敵と戦ってみましょう。
 なに、光の戦士はなかなか強い。ちょっとやそっとの敵は相手にならないでしょう。
 
 
  油断していました。学習しないのかこの奇蹄類ウマ目は。
 
 
  ウルフという敵(ずばり狼ですが)に大苦戦!
 戦士はそんなにダメージを受けないものの、後列の白と黒はボコボコダメージを受けます。
 
  ・・・死にました。
 
 
  たましいよ、よみがれー。
 
 
  教会で簡単に生き返らせたもの、このゲーム、もしかしたらかなり敵が強いゲームなのではないか?!
 
  ここからほっかいしまうまはかなり慎重にプレイを進めることになります。

忍者じゃじゃ丸くん

 二次元キャラに、最初にときめいたの誰?

 オタク仲間ならいつも題材になるテーマです。
 ほっかいしまうまは誰だったのか・・・。しばらく思い出せませんでした。

 そんななか、最近ようやく思い出したので、ブログのネタにします。
 
 忍者じゃじゃ丸くんの おゆき ちゃんです。

 

 ゲーム中のドット絵ではなく、パッケージのおゆきちゃんです。
アニメキャラでなかったのが自分でも驚きです。そこまでレトロゲームが好きかと。

ピン坊カクタンも可愛いですが、まぁ、オトコノコたちですから、萌えはしません。

 やっぱり氷のつぶてを飛ばしてこっちを攻撃してくる、
パッケージの釣り目の女の子です。


 お姫様は・・・あんまり記憶がないんでパス。なんかいつまで経っても
助けられないし。

 遠くの姫より、近くの敵と言ったところですか。

 ネタ不足、すみません。

ファンタジーゾーン

 
  ファミコンソフトのレビューになります。
 セガが作った一風変わったシューティングゲーム。ファンタジーゾーン

 

  元々アーケードゲームですが、いろいろなハードウェアに移植されました。
 ほっかいしまうまが主にプレイしたのはファミコン版でございます。
 
 
  シューティングゲームと言うと
 
  強制横スクロール
 
  固定されたパワーアップ
 
 
  がデフォルトだった当時、左右どちらでも自由にスクロールでき、
 パワーアップはお金を払って買うというシステムは斬新だったと思います。
 
  
  マップ上には「敵の基地」みたいなのがウロウロしていて、
 それを全部やっつけるとボスキャラが出てくるので、それを倒すと
 ステージクリアです。
 
 
  しかし、ほっかいしまうまは当時、このゲームど下手くそでした。
 やりたくなってファミコンカセットを探したのですが、中古が見つからず、
 やむを得ず PCエンジンHuカードのファンタジーゾーンを購入。


 
  やってみると、今でも下手くそでした。
 
 
  下手な理由はただ1つ。
 チャリンチャリン言って落ちていくコインを拾いたくて仕方ないからです。
 
 「か、金だ! 金だ!」
 
  と、コインを追いかけているうちにだいたい敵の攻撃を喰らって死にます。パッキュオウン。
 ・・・恐るべき罠。・・・っていうか、行動レベルが20年以上前からまったく変わっていない
 自分に驚いた次第です。
 
  いつまでも少年のような心のままでいるって、かっこいいかもしれませんが、
 
  いつまでも行動レベルが小学校低学年というのはいけませんね。
 

横山光輝 真・三国志 ~天下は我に~

 ナグザット繋がりということで、一昨日から地味に繋がっています。
 
  ほっかいしまうまの周辺では 三国志 は大人気。
 武将たちも戦争やったり、RPGやったり、本宮キャラになったり
 無双系アクションゲームをやったり、女体化したりと、休まる暇はありません。
 
 
  そんななか、やっぱり 三国志のゲームと言えば、ウォーシミュレーションは欠かせません。
 光栄のゲームも出来はいいのですが、シリーズ作が多岐にわたり、物によっては「?」と思う
 ような残念な作品もあるっちゃあります。
 
  やっぱりここはレトロゲームの紹介だし、じゃあナムコの三国志でも紹介しようかと
 思いますが、・・・もう紹介してます。
 
  さらに言うと、ナムコの三国志は、ファミコン版2作、プレステで出たナムコアンソロジーで1つ。
 そしてPSPで1つ。と、ほっかいしまうまが知る限り、4つしか出ていません。

    
  しかも、現行機で普通に買えるのはたぶん、PSPの物のみ。
 (さらに言うと、UMDのパッケージ版を買うのは厳しく、ダウンロード版しか買えないかも)
 
 
  ほっかいしまうまの周辺ではナムコの三国志はなかなか評価が高く、
 「同じようなシステムのゲームがあればプレイしたい!」と言ってくれる知人は多いのです。
 
 
  そこで、ほっかいしまうまがさらにお勧めするのがこのナグザットソフトの
 
  横山光輝 真・三国志 ~天下は我に~ です。
  (ちなみにPCエンジンCDロムロムです)

 
  
  プレイできる環境があるならいかがでしょうか?
 戦争のシステムはナムコのゲームにかなり近く、よく出来ています。
 強化、改良版と言ったところでしょうか。
 
 計略が強過ぎるということもなく、武将も1つのコマとして参戦しますので、
 三国志らしさも再現できていると思います。(どちらかというと演義ですけど)
 
 
  ・・・なんかだいたい安いみたいですし。
 

性懲りもなく、またニコニコに動画上げた!

 
  キルミーベイベー どしたの わさわさ。
 
  やすな ウザ可愛いよ やすな。
 
 
  キルミーベイベーの一挙放送をニコニコ動画にて予約視聴。
 かなり癒された感じになったので、初めて日記らしきものを書きます!
 
 
  さて、ニコニコ動画にまた動画を挙げてきました! いやっほぅー!
 
 【東方愛の劇場】 星がナズのお嫁さん? という動画です。



  (・ω[岩陰]ソォーッ さてさて、再生数はどうかなー。







         ∧,,∧ ∧,,∧
    ∧,,∧ (´・ω・)(・ω・`)∧,,∧
   ( ´・ω)(∧,,∧) (∧,,∧(ω・` ) >>再生数100ちょい
    l U l (  ´・) (・`  )l と ノ  >>ぶっちゃけ、見た人全員数えられるレベル
    .u-u (   l). (l   ) u-u'  >>底辺確定乙
         `u-u'   `u-u'


 
 
 
   ( ;∀;) ウヒャ… 
 
 
 ・・・いいんです。これはただの創作活動・・・。
 誰にも見られないまま消え行くよりも、
 楽しいと思ってくれる人が1人でも居てくれればそれでいいんです・・・。
 
 
  とりあえず
 
 面白かったです^^bありがとー
 
 のコメントにかなり救われました。
 
 ↑の人は審判の日に箱舟に乗れる人であるという個人の感想です。
 
 
 
 まあ、別に再生数なんか少なくてもいいんですけど、こんなもんかなー。と思うのです。
 
 動画の価値は、再生数じゃないんです。見た人がどれだけの割合で、面白いと思ってくれたかが重要なんです!!
 
 きっとそうです! おそらく! 多分! 大体そんな感じで! 
 
  ( ;∀;) ウヒャ…テイヘンドーガ ニ カワリハナイ。 
プロフィール

ほっかいしまうま

Author:ほっかいしまうま
北海道出身のしまうま。
ほっかいしまえびと一緒に水揚げされた。
なんか古いテレビゲームが大好きらしいよ?

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