スーパーウルトラベースボール


 
  SFCカルチャープレーンの野球ゲームです。
 駿河屋の福袋の中身なのですが、ほっかいしまうま、スポーツには興味ありません。
 つーん。
 
  しかし、食わず嫌いはいけません。
 もしかしたら面白いかもしれませんから、せっかくですしこの機会にプレイしてみましょう。
 
 
  野球に関する知識は本当に触る程度の物しかないほっかいしまうま。
 とりあえず、実在の球団ではなく、自分で作る球団でプレイしてみました。
 
  なんか分かりませんが、あっさり球団完成です。
 
  仮称 しまうまホースメンズ の誕生です。
 
 
  では、早速、球団の盟主(なのでしょうか?)のジャイアンツ…みたいな
 球団と試合をしてみようと思います。 プレイボール!
 
 
  そして、10分後。
 2回裏、10点取られ、コールド負けしているしまうまホースメンズの姿が
 そこにはありました。
 
  ピッチャーが投げる最速65キロメートルの速球
 いいように打たれ、なすすべがありません。
 
  偶然性に助けられ、なんとか1回は9点取られたところで切り抜けたものの、
 その後はどうにもならず、あっさり敗北です。
 
 
  説明書も無いので、きっとプレイ方法がおかしかったのだ!
 
  そう思い、今度はジャイアンツ(みたいな)でプレイします。
 
  誰だか分かりませんが、ピッチャーはちゃんと時速140kmの速球を
 投げてくれました。

  あのピッチャーはなんだったんだ。
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グラディウス スピード狂

 
  コナミの名作シューティング、グラディウスに関する思い出です。


 
  当時の、幼いほっかいしまうまはこのゲームにすっかり度肝を抜かれてしまい、
 どっぷりとゲームにはまったのです。
 
 
  しかし、子馬だったほっかいしまうまは訳の分からない遊び方をしていました。
 特に当時のお気に入りの遊び方は「どこまでスピードアップできるか?」です。
 
  手に入ったパワーアップのアイテム全てスピードアップに回す。
 あるいは他のパワーアップをやってもいいけど、基本的にゲームオーバーまでに
 何回スピードアップできるかをチャレンジするというもの。
 
  最終的にはものすごいスピードになったと記憶しています。
 いや、スピードが速いというよりは瞬間移動に近い感じだった
 印象を持ったものです。
 
  あまりの速度にゲラゲラ笑いながらプレイしてました。

ファジカルファイター

 
  ファジカルファイター
 ファミコンシューティングゲームで、メーカーは、何を隠そう、Sigma Enterprise, incです。


 
 もちろん、Sigma Enterprise, inc と言えば、皆さんご存知ですよね。
 
 言わずもがな、必殺道場破り(好きな人は好きみたいですね) のメーカーです。


 
 
 さて、細かい突っ込み等ございましたら、どうぞコメントを、心よりお待ちしております。
 
 
 
  さて、本作ファジカルファイターは、オパオパよく似た自機を操作し、
 ステージをクリアしつつお金を貯め、スピードアップやショットの種類を買っていくという、
 一風変わったシューティングゲームです。
 
 
  もちろん、ファンタジーゾーンのパクリではありません。
 そう思い込んでいいと感じたりします。

 
 
 
  きっと、ファンタジーゾーンのスタッフがタイムマシンで未来に行って、本作を見て
 ファンタジーゾーンを作ったのではないか。 
 そんな空想が楽しい作品です。
 
 
  さて、ゲームそのものはかなり良く出来ていて面白いです。
 本来なら敵を避けつつ進みたくなるような場面でも、敵が金になると思うと、
 危険でもついつい敵を確実に打ち落としに行きたくなります。
 
  ステージとステージの合間には町があり、装備の売り買いが可能です。
 新装備を買うと自機のパワーアップがかなりいい感じなので、ここは是非
 お金を稼いでからステージをクリアしたいところ。
 
 
  なお、各シューティングステージはプレイしなおして、何回も何回もお金を稼ぐこと
 が可能です。
 
 
  しかし、残念なことが1つあります。
 パスワードです。
 
 本作はシューティングゲームでありながら、RPGの育成要素も備わっています。
 そこでなのか、今日の続きを明日するためにパスワードが用意されているのですが、
 このパスワード、自分のステータスをあんまり持ち越せないため、ストレスが
 溜まります。
 
  1991年のゲームなのだから、ここはバッテリーバックアップか16字程度の
 パスワードにしても良かったと思うところです。
 
 
  なお、自機が半自動で動く「ファジー」という機能がついているようですが、
 何に使う機能なのかほっかいしまうまには
 よく分かりません。

 

GB ドラキュラ伝説 にイライラジャンプ

 
  悪魔城ドラキュラがやりたい! できればディスクシステムで!


 
 
  そう願っていた ほっかいしまうま ですが、なかなかその願いは叶いません。
 そんなある日、ふとブックオフに行くと ゲームボーイドラキュラ伝説 という
 ゲームが売っていました。


 
  これでいいんじゃね?
 
 
  ほっかいしまうまは自分を慰めるべく、ゲームボーイで
 ドラキュラ伝説をやることにしました。
 
 
  そして数分後
 
 「ジャンプのタイミングに慣れたいが、指が変になるー」
 
  と思っているほっかいしまうまがそこにいました。
 
 
  さすが当時の横スクロールアクションです。
 谷間をジャンプで飛び越えるというギミックがどうしてもあるのです。
 
  しかし。それがいい年こいたゲーマーには苦痛です。
 
 昔はこんなゲームばっかりだったっけ…。
 
 
  そう思いながら、どうにか3面に行けるようになりましたが、
 そこで力尽きました。
 
  そこそこ楽しめる気もしますが、やっぱりこの手のアクションゲームは
 少し画面が大きいほうが、ほっかいしまうま的に好きです。
 

勇者もとたか の 挑戦

 
  おきて わたしのかわいい もとたか や…。
 
  アリアハンの地から旅立つ、16歳の少年。
 勇者もとたかの戦いは始まる。
 
 初めて当ブログを見てくれた人、初めまして。
 久しぶりに当ブログを見てくれた人、お久しぶり。
 いっつも当ブログを見ている人、
 
  貴方は神です。
 
 
  そんな言葉遊びは放っておいて、ブログですから最近のことでも書きます。
 最近 ほっかいしまうま がはまっていることと言えば…。
 
  FC ドラゴンクエスト3 ですね。




 
 
  勇者 遊び人 商人 商人 で旅を始めたのがかなり前。
 思ったよりも戦闘力がある商人に驚きつつ、ついにバラモス
 いるとこまで進んだわけです。
 
 
  それで、魔王バラモスに立ち向かったわけですが…。
 
 
  まったく勝てない。強いです。バラモス。
 (防御を使った裏技等は使わないちょっと縛りプレイです)
 
  開戦早々、イオナズンと70点前後のダメージの通常攻撃を食らわしてきます。
 イオナズンも65点程度は喰らいますから、とんでもないダメージです。
 
  て、もしかしてマヒャドを連発するゾーマ様より魔法攻撃はすごいのかもしれません。
 
  火炎のダメージも全体に80点オーバーと来てしまったら、
 HPが最大でも260点ほどの我がパーティーではとても耐えられません。
 
  あまりにもバラモスの戦闘力が圧倒的で、とりあえずレベル上げしてから行くかとなり、
 商人がレベル38になったところでもう一度レッツバトル! 
 
  バラモスの首を狙います。
 
  しかし、またもや瞬殺。
 
  これ、勝てないんじゃない?
 そう思っていた矢先、ネットで見た一言に衝撃が走りました。
 
 「バラモスはラリホーで寝る」
 
  
 
  再度挑戦! 勝てるまでリターンマッチのリベンジャーです。
 
 
  そして挑戦3回目。ついに開戦早々、バラモスがラリホーで眠りました!
 いいいーーーーやっほぅーーーーうっ!
 
  後はひたすらタコ殴り!
 途中で目を覚ましましたが、それでも全滅覚悟で殴りまくります。
 炎を吐かれたりして、かなり危ない状態までいったのですが、勝つことが出来ました。
 
  おお、強かった。
 

スペースインベーダー

 
  ビデオゲームの世界を作り上げた存在と言えば、スペースインベーダーでしょうか。



 こんなブログをネットの片隅でひっそりとやっているほっかいしまうまですが、
 実はこのゲーム、ほとんどやったことが無い、という体たらくでした。
 
  当時は喫茶店とかに置いてあったのでしょうか?
 喫茶店なんぞという文明の香りがするハイカラなモガ、モボが行く
 流行のスポットなんぞ近所に微粒子レベルで存在しない
 ほっかいしまうまとしては、そんなゲームは出来ようハズもありません。
 
  ファミコンか何かでやった気がするのですが、それっきりでした。
 
 
  そんななか、今回、駿河屋のレトロゲーム福袋
 入っていましたから、早速やってみましょう!
 
  なんかセロハンが貼ってある筐体とか選べるみたいです。
 なんのことかよく分かりません。
 
  
 
  やってみると驚きの連続です。
 
  インベーダー、可愛くないですか?
 
  つぶらな瞳で、短い手足らしき物をパタパタさせつつ
 自機に接近してくるさまが、どうにも愛らしくて仕方ないのですが。
 
  油断してると、弾を撃ってきて、こっちがやられますが。
 
 
  可愛らしいインベーダーたちを虐殺しつつ、
 気付いたら1時間ほど遊んでしまいました。
 
  面白いゲームというものは、いつ遊んでも面白いのかもしれません。

初体験! スーパーゲームボーイ

sfc cassette3
 
  駿河屋さんの福袋にスーパーゲームボーイが入っていました。
 皆さんご存知のことかと思いますが、一応説明を。

  スーパーゲームボーイは、スーパーファミコンゲームボーイのゲームが
 出来るようにするアタッチメント(この言い方でいいのかな)です。


 
  スーパーゲームボーイにプレイしたいゲームボーイソフトを刺し、
 スーパーゲームボーイをスーパーファミコンに差し込めばオーケー。
 
 
  実はほっかいしまうまは、今の今までスーパーゲームボーイで
 ゲームをプレイしているところを生で見たことが無かったのです。
 
  やってみるとなかなかいい感じです。やりなれたゲームボーイソフトたち
 もちょっと違う感じに見えてきます。
 
  やっぱり画面が大きいと見やすいですね。
 テレビのスピーカーですから、音もゲームボーイより良いですし。
 こんなに良い物があったのを知らなかったなんて。
 残念です。
 
  

駿河屋さんの福袋を買ってみた。

 
  駿河屋さんでゲームの福袋を買ってみたので晒します。
 1,000円 『じゃんくSFCソフト30本セット』のはずですが、数えたら34本ありました。
 なんで? 少ないよりはいいけど。
 
駿河屋 福袋

   
 
  リスト
 
 シルヴァサーガ2
 真・女神転生2
 超魔法大戦 WOZZ
 信長の野望 覇王伝
 三国志 英傑伝
 シムアント
 スーパーロボット大戦EX 2本
 オセロワールド
 人生ゲーム3
 かまいたちの夜
 スーパーメトロイド
 ゴーゴーアックマン
 ゴーゴーアックマン3
 パックインタイム
 スペースインベーダー
 餓狼伝説2
 豪血寺一族
 ゴジラ怪獣大決戦
 スーパーファミリーテニス
 セントアンドリュース 栄光と歴史のオールドコース
 芹沢信雄のバーディートライ
 Jリーグエキサイトステージ95
 Jリーグスーパーサッカー
 スーパーウルトラベースボール
 甲子園4
 スーパーファミスタ5
 スーパーファミスタ2
 本家サンキョーフィーバー
 本家サンキョーフィーバー2
 サンキョーフィーバーフィーバー
 ビッグ一撃 パチスロ大攻略
 スーパーヅガン
 スーパーゲームボーイ

 
 
  以上です。当たりはメトロイドかなぁ?
 

SDガンダムGX ハンデ戦のススメ 3


 
  ハンデ戦はまだ続きます。
 
  衛星から打ち上げられる味方部隊が宇宙空間に次々と展開されます。
 
  サダラーン2隻にエースのノイエジール5機ですから、これはもう楽勝ムードと思っていたのですが
 敵が量産してくるビグザムの物量すさまじく、ノイエジールも次々と討ち取られます。
 
  プレイヤーが使う限り無敵のノイエジールも、コンピューターに任せると
 とたんに弱くなってしまうのでどうしようもありません。
 
 
  せっかくのサダラーンも無理な運用が祟ったらしく、あっさり沈められます。ノゥ…。
 
 
  しかし、ようやくTECレベルも上がり、プレイヤー軍も自前の巨大モビルスーツを
 戦場に投入できます! とりあえずクィンマンサです。
 
  本当なら、のちの地球降下作戦のことも考慮に入れてサイコガンダムを量産していきたいところですが、
 宇宙空間の戦いもまだまだ続くと思い、個人的にどちらかというと宇宙向けであろうクィンマンサを作ります。
 
  アルパアジールは封印します。あれは宇宙ではほぼ無敵という感想なので。
 
 
  さて、今までは生き残るためだけのゲリラ戦を展開していましたが、
 ゲリラ戦だけでは勝つことが出来ません。
 そろそろ反撃に移りたいですので、作戦を考えていきます。
 
  適当に 星のしまうま作戦とでも命名しておきましょう。
 
  図で示すとこんな感じです。
 実機プレイなので、写真うまく撮れてないです。すみません。
 
 
 
sd gun 01
  
 
 
 
  ちょっと分かり辛いですが、作戦としては艦隊を3つに分けます。
 艦隊1と艦隊2が遠征部隊。艦隊3が新たなる本拠地である衛星の防衛艦隊です。
 
 
  
  艦隊1 (ムサカ3隻 ムサイ1隻 サラミス1隻 コロンブス2隻)
 この艦隊を画面下方のコロニー群に派遣。
 こっそり持たせたGP02Aが切り札です。
 
 この艦隊が成果を上げることができれば、我が軍の収入状況も大きく改善されるでしょう。
 ただし、敵の生産拠点となっている地球に一番近いところで戦うので、畢竟、敵の主力部隊との
 激戦が予想される危険地帯でもあります。
 
  また、長距離での進撃となりますので、補給艦の手配は欠かせません。
 戦力として期待しているクィンマンサやドーベンウルフは大量の補給物資を食いますので、
 これら補給艦の支援が無いと、ムサカがあっという間にすっからかんになり、補給が続きません。
 
  モビルスーツの損耗も問題で、いざとなると補充が追いつきません。
 (対艦戦闘フルオート縛りでプレイしているので、確実にモビルスーツが減っていきます)
 画面左上、味方本拠地からHLVでせっせと輸送しますが、HLVは足が遅い上に航続距離が短く、
 また、敵の艦隊に狙われると抵抗、脱出、共にほぼできないため、補給が滞る危険性は高いです。
 
  
  ただ、この艦隊のもう1つの目的は
 
 「新しい戦線の形成」ですので、この画面下方コロニー群での戦闘に敵軍の一部を吸引できれば
 目的の一部は達成しているわけです。
 
 
  画面右上のコロニー群に派遣している 艦隊2は、順調です。
 (戦力 アレキサンドリア1隻 サラミス1隻 パゾク1隻)
 もともと敵の本拠地から遠いですから、味方が圧倒的に有利です。
 ここら辺の4個のコロニーを押さえることで収入が12000アップ。
 艦隊を生産することが可能になりました。
 
 
 
  主力艦隊である 艦隊3。
 アレキサンドリア3隻 ザンジバル1隻 サラミス2隻 で構成されています。
 (アレキサンドリアはムサカより少し安く、機動性が若干低いので防衛艦隊に配備)
 
 かつてはサダラーン2隻を要していたものの、この頃には撃沈させられてしまっています。
 コンピューター軍はコロニーレーザーを死守したいらしく、この辺りで激戦が展開されました。
 
 あまりの敵軍の攻撃に戦力が暫時低下していたので、あわてて艦隊1を作り、新しい戦線に
 敵戦力を分散させたわけです。
 
 
sd gun 02
  
 
 
 
  作戦がうまくいったのか、敵艦隊の援軍の半分近くが我が艦隊1の方に
 向かってくれましたので、コロニーレーザーの奪取作戦が出来そうです。
 
 
  今はこの段階です。

メカ生体ゾイド ZOIDS ゾイド伝説



 ゲームボーイのゲームの話になります。
このゲーム、至って単純なシューティングゲームとなります。
ギミックとかも簡単で、

こんなに簡単でいいのか?

と思ってしまうかもしれません。
実際、ほっかいしまうまはそう思いました。

アイテムを取るとショットがパワーアップ。
自機はライフ制。
一発喰らうと、ショットのパワーアップが一段階分消える。

 しかし、気がついたらそんなゲームでも楽しいと思えている自分がいました。
グラフィックはあまりにもシンプル。はっきり言って、ファミコンを通り越して
ゲームウォッチもかくやというレベルかもしれません。

 でも、ボタンを連打して弾を発射して、次々と現れる共和国の小粒ゾイドども
一掃しているとなぜか気分がいいのです。
たまに体当たりで破壊したりして、(ダメージは受けるけど)相手をパワーで
ねじ伏せているような感じで、気分がいいです。

 もう、なんちゃら無双とか、いらない気がしたりしなかったり、多分一時の気の迷いです。



 ゲームの本質ってなんだろう? 
とか、12歳児のしまうまなのに考えてしまいました。

 
 先日、幼児がスーパーのゲームセンターで、意味も無く
ゲームのボタンを連打しているのを見ました。


 その楽しそうなこと、楽しそうなこと!

 目を輝かせ、一心不乱に連打連打、また連打!
ゲーム内容なんてどうでもいいみたいで、ただただ、ボタンを連打することで
ゲーム機が反応するということが楽しいみたいです。


 ゲームオーバーになっても楽しそうに連打です。

 ゲームの楽しさとは、ゲームの中にあるのではなく、
プレイヤーの中にあるものなのかもしれません。


 でも、ほっかいしまうまは12歳児の奇蹄類ウマ目でしかありませんから、
もっと深いゲームの本質を言い表す言葉はきっとあるのでしょうね。
 

SDガンダム ガシャポンウォーズ Wii


 
  Wiiで出た、SDガンダム ガシャポンウォーズです。
 内容はゲームキューブ版と同じようですが。
 (ゲームキューブ版は2005年に出ていたのか…)
 
  カプセル戦記SDガンダムXと続くうちにすっかり
 収入と生産が重要なゲームになりつつあったSDガンダムのゲームですが、
 このゲームは原点回帰的バランスを感じます。 
 
 (これは個人的感想ですが、スクランブルウォーズの時は、
 ユニット一個一個が大切だった気がします)
 
 
  ゲーム性が複雑になる恐れがある「生産」を廃止し、
 ガチャポンからモビルスーツがポロッと出てくる感じになっています。
 
 
 
  なかなか人気があるゲームなんでしょうか?
 中古でなかなか見つけることができませんでした。
 
 (店舗で探しているからなんでしょけど)
 
 
  ほっかいしまうまは基本チキンなので、砲撃持ちの機体ばかりで
 戦線を組みます。パーフェクトガンダムありがたいです。
 
 挟んだりして、充分に敵を弱らせてから攻撃します。
 あれ? そういうゲームじゃないのこれ?
 
 
 
 
 
 
  10年経ったらレトロゲー。
 という言葉を聞いたこともあるのですが、じゃあこのゲーム、
 2015年にはレトロゲームになるんですかね?

SDガンダムGX ハンデ戦のススメ 2


 
  ハンデ戦は続きます。
 
 
  結局、ノイエジール5機、デンドロビウム3機、ビクトリーガンダムを強化した
 V2アサルトバスター2機、サダラーン2隻を頂戴した我がしまうまゲリラ軍。
 
  次の作戦に向けて戦力を立て直していきます。
 
 
  慢性的な資金不足の中、戦艦の製造はほとんど不可能なしまうまゲリラですが、
 サダラーン2隻はありがたかった。やはり戦艦が無いと機動力がありません。
 
 
  衛星を奪取したところで敵の宇宙基地から
 衛星奪還部隊が侵攻して来ますが、大量に作っておいたザクで撃破します。
 
 
  敵軍の別働隊が我が本拠地に攻撃を仕掛けてきていますが、こちらは
 大将モビルスーツである エックスガンダムで撃破です。
 
 (しかし、ビグザムが3機ほどいて、苦戦。一度は戦艦で補給しないとマジでやられる寸前に)
 
  護衛用に作っておいたザクとハイザックが死に物狂いでムサイを守ります。
 ここでムサイが沈んだらゲームオーバー。守りきれて、ほっと一息です。
 
 
  衛星は一番貧乏なやつを選んだので、資金はほとんど手に入りません。
 各地にあるコロニー群の奪取を目指します。
 
  コンピューター軍は地球しかないので、ここでゾクゾクとビグザムを量産してきます。
 どんどん打ち上げられるホワイトベースアーガマの中に、だいたい一機は入っています。
 
  エース機となったノイエジールもさすがにこの物量は支えきれず、
 一機、また一機とその数を減らしていきます。
 うむむむむ。大型モビルスーツの戦力の補充が利かないので、まだまだ苦戦しそうです。
 
  3機のビグザムに一度に攻撃された時もあり、ビグザムの強さに驚きます。
 
 (3機に囲まれて、爪でピシピシと殴られるとあっというまに耐久力?が削られます)
 
 
  そんななか、我がしまうま軍はひそかに核兵器搭載型ガンダムであるGP02を生産。
 
  敵コロニー群の占領を目指す部隊にこっそりまぎれこませます。
 コロニーの防衛に派遣されてきた敵艦隊をアトミックバズーカで一挙に殲滅する計画です。

SDガンダムGX ハンデ戦のススメ 1


 
  SDガンダムGX
 アクションシュミレーションというジャンルの中では
 決定版だとほっかいしまうまは個人の感想を持っている逸品です。
 
 
  しかし、COMの思考がちと弱いので、ハンデをつけてプレイしない
 とゲームになりません。
  
 
  そこでハンデ戦をやってみました。
 
  マップ番号は忘れましたが、地球と衛星が1つずつあるマップです。
 プレイヤー軍は シャアジオン+ティターンズ 
 コンピューター軍は 地球連邦軍+ハマーンアクシズ軍 です。
 
  資金は敵は150000。こっちは0。
 TECレベルはこっちは1で相手は3。
 
  その上で15ターン、こっちは何もしません。
 
 
  さぁ、どうなるのかな?
 
  自分に自信があるほっかいしまうまはワクワクでゲームを進めたのですが…。
 
 
  驚くべき事態に発展。
 惑星と衛星は完全に占領され、敵はデンドロビウムノイエジールを生産してくる中、
 こちらはなけなしの艦隊を派遣した先で3ターンぐらいコロニーを維持してそっちは壊滅
 
  収入無し、残金15000、残り艦隊半分でで戦うハメに。
 
  え? なにこれ? マジ? ちょっと無理でない?
 
 
  とりえる作戦はただ1つ。
 
 
  衛星にある生産工場を奪取し、生産中の敵モビルスーツを強奪する以外に戦力を
 補充できる見込みはありません。どこのジオン残党だよ。
 
 
  幸運なことに敵の総ユニット数は128をそろそろ迎えている。
 とは言っても、こちらにある基地はひとつ。
 生産できるモビルスーツはザクが精一杯。コンピューターは楽々とリガズィZガンダムを作ってくる。
 
 
  しかし、そこは努力と根性とアクションの腕で乗り切ります。
 アクションの腕と言っても、敵の下に潜り込んでヒートホークを振りまくるだけなんですが。
 
 
 ところで、縛りプレイの一環として、対艦、対基地攻撃時は全てオートにするというルールにしています。
 
 
  何度も「もうダメか!」と思う戦いが続きます。
 しかし運良く敵基地の占領に成功。中にある生産中のモビルスーツを3回ほど
 奪うことに成功します。
 
  もちろん、占領したあとの敵基地を維持することはできません。
 敵の部隊がワンサカと押し寄せてきますので、それから逃げつつ
 敵の手薄な基地を強奪に行かないと味方が壊滅します。主力は鹵獲機のみです。
 
  精々、ザクを補充できれば御の字です。
 
 
  そういうイナゴ戦法を続けていた矢先、とある基地を占領したところ、
 中にノイエジールが3台入っていました。
 
  …「素晴らしい、まるでジオンの精神が形となったようだ!!」
 
 
  隣の基地を占領したら、サダラーンが入っていました。
 
 
  鹵獲機だけでも闘える気がしてきた。
 
 
  なんか防衛部隊が少ないなと思ったのですが、
 なんのことは無い、生産中の部隊が邪魔で、防衛部隊を作れなかったのね。
 
 

スターラスター 2


 
 
  打倒バッツーラ!
 
  さて、初めて買ってもらった本ゲーム。
 幼少時には何がなんだかサッパリ分からなかったのですが、
 試しにアドベンチャーモードを少しやってみると、なんか
 いろいろと要素があることに気がつきます。
 
 
  1、星の色が複数ある
 
  2、なんか自機のパワーアップがある。
 
 
  これはもしかして…。
 ただのシューティングゲームではないのかもしれない。
 
  いろいろとやっているうちに、様々なカラーの星を巡ると、
 何かアルファベットがもらえることが分かってきました。
 
 
  おお、なんかこれを集めるといいのかな?
 
 
  唯一アルファベットをくれない水色の星があるのですが、
 これはつまり、アルファベットを全て集めてからいけば、
 何かくれるのではないか。
 
  そう思い、やってみると、なんとマップ画面に光点が!
 
 
  そこに行くと、黒くて怖い敵のオンパレード!
 
 なんじゃこりゃ?! と言いつつどんどん撃破して行きます。
 
  うーん。敵を撃破するだけで先に進まない…。
 
 
  しかしそこで幸運が訪れます。
 レーダーマップ上に現れた動かない点。これって、星か何か?
 
  とりあえず頑張ってそこに行くと、なんと黒い謎の星が出現!
 
 
  それを倒すとクリアなのです。
 ああ、そういうゲームだったのね。
 

当時の映画の雑記

 
  ちょっと映画の話です。
 
  最近では 洋画(と、言うとほとんどハリウッド映画のようですが)の映画館での
 売り上げが苦戦気味だそうです。
 
  邦画が頑張っている。というよりも、洋画にミドルヒットがなかなか無いのかも
 しれません。トップクラスのヒットは大きいみたいですけど。
 
 
  しかし、ほっかいしまうま少年時代、(今でも少年ですが)映画と言えば
 やはり洋画、ハリウッド。 
 
  スタローン、シュワルツェネッガー、ハリソンフォード、
 並べるとキリが無いのでやめますが、当時は本当に映画が面白いと感じていました。
 
  当然、映画を元にしたゲームも数多く、そしてクソゲーも多数混ざっているという
 個人の感想です。

   
 
  映画をそのままゲーム化しようとするだけではなく、映画の設定や
 雰囲気に影響を受けたオマージュ的作品も多かったと思います。
 
  ほっかいしまうまが大好きなスターラスターなんかはスターウォーズ
 オマージュでしょうか。
 
  有名な作品どころだけではなく、ドラゴンクエスト3には
 
 どくどくゾンビ というモンスターがアメリカにいますが、これはたぶん
 
 「悪魔の毒々モンスター」という映画の…パロディでいいかな。
 元ネタとしてはそれだと思います。

 
  当時のゲームは当時の文化的背景もあるので、
 レトロゲームに興味のある若い人は、同時期の映画にも興味をもたれてはいかがでしょうか?
 
   

チャレンジャー

 
  チャレンジブルだぜ、チャレンジャー!

 
  
  発売当時の話です。
  最初に出てくる特急のステージはみんなクリアできるものの、
 次のフィールドマップのゲームで詰まる人が続出しました。
 
  洞窟に入って、噴水の上をジャンプしていって、宝物に到達しなければ
 ならないのですが、うまくいかないのです。
 
  ??
 
  結局、当時ほっかいしまうまや当時の知人の中にもこの洞窟を突破できる人は
 なかなかいませんでした。
 
  たまに運良く突破するのですが、とにかく運次第で、どういうジャンプが良くて、
 どういうジャンプがダメと判定されるのかさっぱり分からないのです。
 
 
  少しして噴水間のジャンプがうまくいかない理由が分かりました。
 噴水の高さの差があんまりあるとダメなようです。
 
  そりゃそうですよ、チャレンジャーくん(だったかな?)
 も人の子なんですから、できることと出来ないことはあります。
 
  
  ゲームのキャラクターがどんな高さから落ちても平気。
 と思い込んでしまった戦犯は、たぶんきっと間違いなく マリオ です。

スターソルジャー


  
  ハドソンシューティングの決定版。スターソルジャー
 軽快な音楽、隠しアイテムの探索、中ボスのボーナスを出す倒し方等等、
 
  やりこみと言うか、楽しめる要素満点です。
 
  しかしここはやはりファミコン時代のゲームですので、
 ハイスコアを出すことを目的にプレイしてみるといいかもしれません。
 
 
  合体前のラザロを倒せるようになると大したものです。
 
  ほっかいしまうまはもちろん ジョイボールで倒しますよ。16連射ー!!
 
  詳細はウィキペディアに譲りましょう。よくまとまっています。


 
 
  しかしなんと言ってもこのゲームに対する思い出は
 
 『第2回TDK全国ファミコンキャラバン』スコアアタックコンテストに使用された。
 
  という点につきるでしょう。
 
  
  本気でスコアアタックを目指してスターソルジャーをやりこんでいる人もいました。

starsoldier-tirasi.jpg
 
 
  そういえばこの頃、ゲームを語る言葉と言えば
 
 「何面まで行ける?」
 
  でした。
 スターソルジャーをプレイしていない方で、レトロゲームが好きな方は
 是非プレイしてみて欲しいものです。さて、何面まで行ける?
 
 
  (ほっかいしまうまはジョイボール使用で9面、未使用で4面が限界です…)

高橋名人の冒険島

 
  ファミコンから飛び出してきたアイドルと言えば…?
 
 
  高橋名人ですよね。
 
  え? ちがう? 何を言っているんですか貴方、
 ちょっと言っている意味が分からないんですけど。
 
 
  さて、16連射ができるというパワー系名人
 高橋名人が有名になったことで、なんと彼を主人公にした
 横スクロールアクションゲームが開発されました。
 
  その名も高橋名人の冒険島 まんまですね。
 

 
  ゲームデータ博物館様によりますと、販売本数105万本。
 ファミコンカセットとしては売り上げ第38位というなかなかの健闘ぶり。
 
  ゲーム内容もなかなかですが、
 (ワンダーボーイというヤツのキャラを変えただけのものだそうですが…。)

 
  
  何がいいって、一番いいのは主人公が名人その人だというところでしょう。
 
  だって、中年サラリーマン親父が腰ミノと帽子だけで石器らしきハンマー
 振りかざして大冒険するゲームなんて他に無いですよ。たぶん。
 
 (あったらどうしよう)
 
 
  軽快な音楽に乗って、スケボーして、よくぞここまでさせた。
 
  中年親父が大冒険と言えば、任天堂のマリオもそうですが、
 あっちは空想上の存在なのに対して、こっちはモデルがいますから、
 こっちの勝ちです。きっと。
 
  シリーズも多数あります。中古ゲームで見つけて未プレイなら是非。
 
  おっと、ナスビには気をつけて。
 
  
  
  このシリーズはファミコンで4作でていますが、ラストの4はなんと
 ファミコン最後の一本なのだそうです。
 
  1994年と言えば、そろそろプレステ、サターン戦争が始まろうという時代。
 ロートル機ファミコンの最後を飾ったゲームです。
 なお、生産数は少ないみたいですね。

ゾンビハンター

 
  レトロゲームハンターをしていたある日のこと、
 中古ゲームの束の中に、ひっそりと埋もれているゲーム発見。
 
 「ゾンビハンター…?」
 
  なかなか面白そうなので、内容を確かめもせず買って来ました。

 
 
  当時は クソゲー という評価もあったようですが、やってみると
 なかなかどうして面白いです。
 
  横スクロールアクションゲームなのですが、プレイしている感覚は
 ローグ系のゲームに近いとほっかいしまうまは思っております。
 
  コンティニューとかパスワードとか、そういった気が効いたものは
 一切無く、やられたらそれでゲームオーバー、最初からやり直しなのですが、
 そこはそれでファミコンゲームというか、当時の雰囲気ということで諦めてください。
 
 
  いろんな攻略パターンがあるようなので、ニコニコ動画等でプレイを見てみると
 いいかもしれません、ちょっと取っ付きが悪いかもです。
 
  とりあえず、レベル上げは大事。
  
 ほっかいしまうまは使っていても劣化しない武器として剣を愛用していたのですが、
 他にもいろいろと強い武器はあるようです。奥が深い。 

カセットが景品だ!

  ファミコンカセットを買ってもらう。
 ただそれだけのために、どれほどの子供たちが苦労したことだろう。
 
 (安くないからしょうがないのですが)
 
  しかし、そんな子供たちの目の前にぶら下がった
 ウマの目の前のニンジンのような物がありました。
 
  懸賞です。
 
 
  ファミコン全盛期当時、ファミコンカセットはあちこちで
 景品として使われていたと記憶しています。
 
 (今でも雑誌の懸賞とか普通にありますよね)
 
  しかし、当時のほっかいしまうまはこの景品のカセットが
 欲しくて欲しくて仕方ない。
 
  だって、憧れのファミコンカセットがタダで手に入るんですから、
 こんなにいいことはありません。
 
  
  ゾンビハンターというゲームが有名なようですが
 (最初は全てグミ入りアイスキャンディーの当たりだったそうです)
   

 
  他にも必勝本にはそのゲームが10人ぐらいに当たる懸賞が
 ついていたりしました。欲しいことは欲しいのですが、ゲームを持っているから
 必勝本を買うのではないの? などと思っていました。
 
 
  ほっかいしまうまが今でも忘れられないのは
 ドラゴンクエスト3の懸賞。週間少年ジャンプで400本のプレゼントがあったと
 記憶しています。


 
  どうしても欲しくて欲しくて、懸賞に全て出し、懸賞に当たる夢まで見る始末。
 
 
  もちろん当たりませんでした。まぁねぇ。
 
 
  実は最近、ゲームの懸賞を当てたことがあるほっかいしまうまなのですが、
 (個人特定されるかな? どのゲームかは伏せておきます)
 
  貰ってすぐ売りに行ってしまいました。
 
  発売日に並んでいる中古って、そういうものもあるのかもしれません。
 

スターラスター 1

 
  打倒バッツーラ!
 
 宇宙そのものを作り直そうという、ゲーム史上でもかなり
 壮大な夢とロマンを持って侵略してくる謎の敵対存在バッツーラ。
 これを倒すべく 戦闘機ガイア の戦いが始まります。

 
 
  ほっかいしまうまが生まれて初めて買い与えてもらったゲーム
 が今作、スターラスターだったのですが、子しまうまの脳みそでは
 目の前のゲームがどんなものなのか、さっぱり分からなかったのでした。
 
 
  なにせ当時はファミコンに日本語の表示をさせるだけでも一苦労という時代。
 (だったそうです、詳しくは知らないのです)
 
  本作はメッセージが全て英語なので、英語なんて欠片も分からない子供
 からしてみると、全てがまったく意味不明な世界です。
 会社とか教育とか公用語とか言う前に、コンピューターの世界はイングリッシュで
 当たり前。楽天の社内ってこんな感じなのでしょうか?
 
 (いや、ビームパワーアップ! とか言ってないでしょうけど)

rakutenrasuter.jpg
  
  
  説明書を見てもよく分からないので、適当にプレイするしかありません。
 さらに、ほっかいしまうまの手元には ジョイボール があったのですが、
 このスターラスターというゲームは16連射モードで射撃すると、なぜか
 弾が敵に当たらなくなってしまう。


 
  (発射直後に自機が放った弾が消滅してしまうように見えます)
 
  ジョイボールが役に立つのは数年後のことになります。
 抱き合わせ商法許すまじ、閑話休題。
 
 
  基本ルールである。
 
 「エネルギーがある限り、バリアーも自動回復」
 
 「弾の発射にはエネルギーを使う」
 
 「機体の破損部分によって、スピードダウン、バリアー回復無し、レーダー更新無し等
 いろいろなステータス的変化がある」
 
 
  などはわかるのですが、
 
  アドベンチャーモードの意味が分からないのです。
 
  他にも、基地の見つけ方が分からない
 という問題もあり、この頃はまったくプレイしない。
 
  結局、スターラスターというゲームがどういうゲームなのかが
 分かるのは、だいぶあとのことになるのでした。
 
 
  子供じゃ分からないよね。
 

信長の野望 武将風雲録 相場師の戦い 4

  
 
  前から話が続いています。すみません。

 相場師として天下を狙った伊達輝宗
 しかし東北、関東甲信越の全てを支配してしまうと、土地からの収入だけで
 勢力圏が維持できてしまいますので、看板に偽りあり、となってきました。
 
  ここまでくるとやることが無いので、我が子政宗だけでも見たいものです。
 
 
  さて、全伊達軍に鉄砲を買い揃えてあげる余裕は無いので、
 各戦線に300ずつぐらいがせいぜい、あとは騎馬隊で雨の日を利用して
 鉄砲隊を攻撃するしかないない。
 
  武田家は鉄砲の配備率が低かったので助かったのですが、やはり織田軍は
 鉄砲を大量配備しています。怖いです。
 
  旧武田家臣団で東海道を攻め続け、徳川を下し、三河から尾張を狙います。
 主戦場はこの辺りになりました。
 
 (北陸の本願寺は戦闘の高い武将がそれほどおらず、強くは無かった)
 
 
  桶狭間をもう一度戦場にして、伊達騎馬隊 VS 織田鉄砲隊 としゃれ込みます。
 
  加藤清正福島正則が鉄砲100でとても怖いのです。
 しかし、こっちも百戦錬磨の武田家臣団
 
  雨が降ることを祈りつつ、慎重に部隊を動かします。
 
 
  あ~め、あ~め、降れ降れ、もっと降れ~。
 
  
  さかさ照る照る坊主でも吊るそうかと思った矢先でしたが、
 運よく雨の中突撃を敢行することもでき、思ったより損害少なく尾張を突破する
 ことができました。
 
  ここから先は割りと織田軍は弱体で、歯ごたえがありません。
 (一向一揆が頻発していて、内政データがズタボロでした)
 
 
  織田家を倒しきったところでようやく我が子政宗も登場、
 ついでに真田家幸村が登場、二枚看板ゲットです。
 
伊達政宗 真田幸村

  とりあえずここで終わりです。飽きちゃったのです。すみません

マハラジャ


 
  サンソフトアドベンチャーRPGマハラジャの話になります。
 ファミコンカセットは全部で1200種類を越えるという数が作られたそうで、
 ほっかいしまうまもマニアではないので、知らないゲームも多々あったのでした。

駿河屋 福袋 

  このマハラジャもまったく知らなかったゲームでしたが、かなり楽しめました。
 
 
  当時はRPG全盛期、ドラクエ ファイナルファンタジー に続けとばかりに
 猫も杓子もRPG。
 
  そんな時代に出たゲームとしては、かなり異色の出来と言うべきRPG、
 それがこのマハラジャです。
 
  
  ゲームシステムはいたってシンプル。
 戦闘そのものはドラゴンクエスト1を髣髴とさせる1 VS 1のガチンコバトルです。
 
  魔法、アイテムも多々あります。冒険のアクセントとしては充分な量です。
 
 
  それより珍しいのが、アドベンチャーゲームの表現方法を使った
 RPGということ、
 
  つまり1枚絵を表示し、場面を説明する文章を出し、
 選択肢を出し、プレイヤーに行動を選ばせるというシステムになっています。
 ダンジョンすらそういうシステムです。
 
  最初は面食らったものですが、なんとなく面白くなってしまい、延々とプレイ。 
 メッセージで表現される世界というものも、なかなか良い物です。
 
 
  ゲームブックが大好きならなかなかお勧めです。
 ちょっと動きがモサッとしていますが…。
 
  ほっかいしまうまはかみがみのゆみやの作り方がどうしてもわからず、
 ネットでそこだけ調べてしまいました。
 
 
 
  ヴィローシャナ(だったかな?)とか言うヤツと出会ったら
 倒すと、経験値いっぱいもらえますよ!
 
 
 

おじマイ

 
レトロゲームの話ではありません、最近の(って言うか去年…)フリーのノベルゲームです。
うだつの上がらぬOLとなって、気になる美おっちゃん達を攻略するという
短いアドベンチャーゲームとなっております。

oji-mi-top.jpg

ほっかいしまうまは12歳児のしまうまですから、人間のおじさんとか
あんまり興味がないはずなのですが、あまりにも本作は出来が良いと言うか、
カオスというか、才能の無駄遣いを感じてしまい、思わずこうして駄文を
書き連ねてしまいました。


おじさんになんか興味が無い?

いえいえ、よくよく考えてみてください。
人生の酸いも甘いも噛み分けたおっさんにこそ、人間の深みがある気がします。

(個人の感想です)

考えてみれば、ガンダムだって、シャアよりはランバラルの方が
人間味があった気がします。

  

美麗なグラフィック、堪能な日本語、煮詰められたにこごりのような
旨みがあるカオスな美おっちゃんワールドはいかがでしょうか?


もう知ってる? 有名? それはすみません。ほっかいしまうまが浅はかでございました。


一応、ここにゲームがあるはずです。↓

 

関羽いいよ、関羽。


ウィザードリィ 狂王の試練場 4

 

  とりあえずワードナのところにどうやって行ったらいいのか
 分からなくなってしまったほっかいしまうま操るパーティー一行。
 
  とりあえずシュートに落ちてみます。
 
  おおっ! これだこれだ。
 
 
  ワードナからのメッセージボードを読み、意味がよく分からないものの
 通路を進み、扉を開けまくり、突進します!
 
 
  あれ? なんか城に帰っちゃうなぁ。
 なるほど、転移のフロアがあるのね。でもかえって便利でちょうどいいです。
 
  ポイズンジャイアントとか、マイルフィックとかは怖いので、
 フロストジャイアントウィルオーウィスプとかとばかり戦います。
 
  びしびし。
 
  ここでイビルパーティーにしていたのが役に立ちます。
 このゲームではキャラクターに性格があるのですが、特定の性格で
 なければ装備できないアイテムがあります。
 
  悪のサーベル とか 悪の盾 とか ほっかいしまうま周辺では
 悪シリーズと言われておりました。
 
  この悪シリーズ、善の人が持てるアイテムより性能が高いのです。
 
  だいぶ悪シリーズもたまりました。
 本当はカシナートさんの便利な剣が欲しかったのですが、手に入りません、残念です。
 
 
  さて、そろそろワードナを倒しに行きましょう。
 
  
  運よく、こちらにジルワンを連発するワードナ。
 これならなんとかなりそう。
 けっこう強かったですが、倒すことに成功しました。
 これで、トレボー王の親衛隊に入れます!
 
  って、なんか釈然としない結果ですね。
 
  
  その後もちまちま潜っては良アイテムを発掘する日々です。
 
 

ちょっと考えてみた。 守備力を下げる魔法とは?

  
 
  ファンタジーRPGには必ずと言っていいほど登場するファクター、魔法
 しかし魔法と言っても、その効能までもが神秘に包まれているわけではない。
 
 
  炎の魔法は炎で敵を攻撃し、癒しの魔法は傷を治し、
 召喚魔法は人ならざる者を呼び出し、その力を現世にて振るうものである。
 
 
  しかし、ちと分かりにくいのが 守備力というか、防御力というか、
 アーマークラスというか、それらを下げる(ウィズの場合上げる)魔法である。
 
  鎧や盾の効果をどう無くすのか?
 ここではそれを自分なりに考えてみたい。
 
  
 
 ネタ不足からやっているわけじゃないですよ。
 たぶん。

 
 
 
 
 
 仮説1
 鎧のパーツが弾け飛んでいる。
 
 相手の装甲パーツをはずしてしまう魔法だという解釈。
 つまり ルカナン とかを敵にかけると、相手が着ている鎧や手持ちの盾が
 どこかに飛んでいってしまうというものだ。

脱衣 クロスアウツ
 
  これは非常に分かりやすいが、手持ちの武器を持たないモンスターに対して
 効果が出ることを説明できない。(亀にルカニをかけたら、甲羅が弾け飛ぶのだろうか?)
 
 そもそも装備品だけ弾き飛ばすというのも都合が良過ぎるきらいがある。
 (何かを弾き飛ばすのなら、その「何か」に身体の一部(分厚い腹筋とか)は含まれない理由が説明し辛い)
 
 
 
 
 仮説2
 単純にこの世の全ての存在を柔らかくしている。
 
 この解釈は妥当性が高いと思われる。
 
 つまり、金属だろうと皮だろうと、甲羅だろうと皮膚だろうと、筋肉だろうと、全てを
 豆腐やこんにゃくのように柔らかくしてしまうのである。
  
 これはなかなか面白い解釈であり、また、鉄の鎧にも亀の甲羅にも石のゴーレムにも
 効くということを破綻なく説明可能である。
 
  しかし、そんな便利な魔法なら、敵の武器にかけてしまえば武器の攻撃力は
 低下するだろうから、敵の武器にかけて使うことも可能であろう。
 また、なんでも柔らかくするのなら、鉄格子でもダンジョンの壁でもなんでも柔らかくして
 突破してしまえそうである。
 
 こういう使用方法は見られないことが多いことから、この仮説にも矛盾はあると言える。
 
 
 
 
 上記2つの仮説は、ほっかいしまうまが聞いたことがある、あるいは知人が語っていたものである。
 今回、12歳児のほっかいしまうまはもう1つの説を考えてみたい。
 
 
 
 仮説3
 身を守れなくする呪いである。
 
 鎧、甲羅、盾、ありとあらゆるものに「不幸になる」ような呪いをかけている、と考える。
 
 防具による守りには、「ある程度の偶然性」があるとは考えられないだろうか?
 つまり、「たまたま装甲がある部分に当たってくれたから防具の効果が大きかった」
 という事例が存在するはずである。
 
 したがって、「常にたまたま装甲がないところに敵の攻撃がヒットする」という
 運命になる呪いを、相手にかけているのではないだろうか?
 
 
  これが事実であるとすると、以下のような光景が発生すると考えられる。
 
 
 
  ----どうしてそこに集中しているのか----
 勇者は戦士の遺体を前にして思った。
 敵が放った1000本の矢が、戦士の遺体の顔面に突き刺さっていた。
 
 隙間無くびっしりと、それはもう、なんか
 
 「現代美術の巨匠が作った新しいオブジェです」
 
 と言ったほうが納得できそうな物体だった。
 
  顔面まで兜のパーツで覆ってしまうと、戦いにくい。
 それはいい。それはいいのだ。自分だってまともな兜なんか被っていない。
 
 それにしてもどうしてそこにばかり刺さるのだ。
 完全防備の胴体の方に半分ぐらい向かっていってもバチは当たらないと思うのだ、勇者的に。
 
  試しに矢を一本取り、適当に投げてみた。
 
  あさっての方向に飛んでいった矢が、偶然そこを通りかかった
 落下中の隕石にぶつかり、軌道が変わり、戦士の方へ、そして寸分の狂い無く、顔面にまた突き刺さった。
 
 「とりあえず全部抜いてから、棺おけに入れるか」

 
 
 
  ルカニ とか ルカナン とか、怖いですね。 

ウィザードリィ 狂王の試練場 3

 
  
  迷路は続くよクリアまで。
 
  地下4階に到着。
 なんかこの辺、行ったり来たりしていて、どういう手順でプレイしていたのか
 あんまし覚えていません。でもいいよね? 面倒くさいし。
 
  ここでポイントになるのはモンスターコントロールセンターなる不可思議な場所。
 ここを突破すると最重要アイテムとも言える、ブルーリボンが手に入るわけです。
 
  なかなかボスキャラらしい敵メンバーをふっとばし、ブルーリボンと炎の杖をゲット!
 調子に乗って杖を使いまくっていたら壊れちゃいました、あらららら。
 
 
  とりあえず、これからどうしようか? と考えたのですが、
 とにかく良いアイテムと経験値が欲しいと思い、
 いきなりエレベーターで行ける最下層へ。
 ウィルオーウィスプとか出てきますから、ここで経験値を稼ぎましょう。
 
  しかしシュートが気になるなぁ。
 怖いから近づかないようしとこう。
 
  …あら? ここの下に行く階段が無いですよ?!
 
 
  ワードナの所って、どうやって行くんだっけ?

ウィザードリィ 狂王の試練場 2

  

  どきどきわくわくの楽しいダンジョン探索
 地下2階もソロリソロリと確実に一歩を進めます。
 
  それにしても、思ったよりもサクサク進めることができます。
 順調にレベルは上がり、装備も充実、試練場ライフは快適です。
 
  とりあえずマーフィーズゴーストをピチピチと殺していきます。
 
 
  しかし、1人調子が悪いのが僧侶のマジョガリ(イビル)
 レベルが上がるたびにステータスが下がり続ける。なんか信仰心が初期の12から
 いっこうに上がらん。
 
  その上、魔法の覚えが悪い。ラツモフィスはまだしも、ディアルコは覚えて欲しいのだが。
 信仰心が低いから、魔法を覚える判定に失敗しているのかしらん?
 
  と思いながらも冒険は進む。
 
  地下2階はもう冒険がだいたい終了したとのことで、
 ほっかいしまうまが操る冒険者一行は地下3階に降り立ったのですが…。
 
 
  なんだこのトラップだらけのフロア?!
 
  いきなり難易度激烈アップじゃないですか。
 しかもやってはいけないことをやってしまいました。
 
  トラップでダメージを受けたところですぐにキャンプを開いて
 あろうことかリセットしまったのです。
 
  し、しまったぁー! 
 無常にも連続発動するトラップ!
 
 ギリギリ全滅は避けたものの、みんなボロボロ。しかも帰り道が分からなくなり、みんなが迷子に!
 
 デュマピックの少ない残り回数を睨みつつ、不完全なダンジョンマップで生還を目指します。
 しかし、そこでついに最初の犠牲者が。
 
  マ、マジョガリー!!
 
  前列3番目を任せていたマジョガリ、まさかの戦死!
 (記憶ですが、カピバラに噛まれて死んでしまいました…)
 アーマークラスも良くないし、HPも能力値も低いから、順当と言えば順当なのだが、
 まさか死んでしまうとは…。
 
  しかし、そこでなんとか上に戻る階段を発見!
  おお慌ててで城に帰ります。
 
  先生助けて! マジョガリちゃんが息をしてないの!
 
  カント寺院に預けたマジョガリ。
 さて、復活の金はあるので、多分大丈夫…。
 
  と、思いつつも、なにか不吉な予感がほっかいしまうまの脳裏をよぎりました。
 
 アイツ、確か、生命力7とかじゃなかったっけ。
 
  ささやき いのり えいしょう ねんじろ!
 
  灰か…。いや、俺のキャラは、灰になってからが本番なんだ。
 
  ささやき いのり えいしょう ねんじろ!
 
 
  マジョガリ ロスト。
 
  マ、マジョガリー!!
 
  泣く泣く新キャラ作成。
 次の僧侶は イビルの イタンシモンカンくんです。
 (イタンシンモンカンにしたかったのだが、字数が足りなかった) 
 
 
  盗賊のナナシくんを三番目に置き、イタンシモンカンくんのレベル上げ作業を急ぎます。
 
  あら、この子優秀だわ。
 ラツモフィスもディアルコもあっさりマスターした良僧侶、イタンシモンカンくんを加え、
 強化された戦力で、さらなる地階を目指します!

map02-a.jpg

ウィザードリィ 狂王の試練場 1

  首切りドレイングレーターデーモン養殖で、テレポーターで全滅だっ!
 すみません、ウィザードリィの話でございます。
 
  幼いほっかいしまうまの心に刻みつけられた「RPGへの羨望」
 ってなわけで、ウィザードリィはやりたくて仕方ないRPG。
 
  サターン版のシナリオ1.2.3が全部入っているやつ
 (リルガミンサーガだったでしょうか)はプレイしていたのですが、
 どうしてもファミコン版がプレイしたい。

 
 
  そんな気持ちにあふれかえって仕方が無いそんなある日、
 いても立ってもいられず、ウィザードリィ1(FC版)を買うことにしたのです。

 
  いや、したのですって、買えばいいじゃん? なんなの? パカなの?
 
 
  すみません。
 実はそれがカセットがなかなか見つからなかったので、大変だったのです。
 ネットで見つければ楽なのですが、それじゃ面白くない気がして、店舗で探しまわり、なんとか購入。
 
 (古い世代の人間としては、「手頃な中古発見!」と、店頭で喜ぶところも含めて楽しみたいのです)
 
 
  パーティー作って、いざ冒険開始!
 
 パーティーメンバーは 
 戦士    ゼニー 
 戦士    ホモオ 
 僧侶    マジョガリ 
 盗賊    ナナシ 
 ビショップ ワードナ 
 魔法使い フレイマー


 基本イビルです。
 
 
 そうそう、100円ショップ方眼紙の束を買うことも忘れません。
 もちろんマッピングするのです。
 
 
  ちまちま。ちまちま。
 ちょっと潜ってはダンジョンを書き、チェックしては先に進む。の繰り返し。
 
 シャープペンシルと消しゴムのコンビは大変使いやすい優れたアイテムです。
 
 ほっかいしまうまは設定上12歳ですが、幼少時にはまだシャープペンシルというものが
 出回っておらず(あるにはありました)この筆記用具はそれはそれはすばらしい物でした。
 
 (今でも素晴らしい筆記用具ですが)
 
  鉛筆だと、書いているとすぐに芯が太くなっていき、線が太くなり、細かいダンジョンが
 (ほっかいしまうま的に)書きにくいのです。
 
 しかし今ならシャープペンシルがありますから、楽ですね。線が太くならない!
 いい消しゴムもありますし、(当時からあったのかもしれませんが)間違ってもキレイに消せるし、
 いい時代になったものです。…。だいぶ前にですけど。
 
 
  さて、冒険は続きます。
 もう3作以上はウィザードリィをプレイしていますので、基本は大丈夫。苦戦することはありません。
 いろいろとマッピングしきれていないところもあるのですが、どうにか地下1階は踏破した模様です。
 
map01-a.jpg

ダンジョン&マジック 生き残りたい。

 
  ファミコンカセットの話です。
 
  急に「剣と魔法のファンタジーゲームがやりたい!」
 と居ても立ってもいられなくなり、中古ゲーム屋さんで
 内容を知らない「それっぽい」題名のゲームを買って来ました。
 
  ナツメダンジョン&マジック
 多分絶対間違いなく剣と魔法のファンタジーです!


 
  プレイしてみたところ、やっぱり剣と魔法のファンタジーでしたやっほぅ!
 
 
  しかし、プレイ方法がさっぱり分かりません。説明書なんて無いですし。
 とりあえずネット等では調べないで、自分で調べるところから始めます!
 
  街の人のメッセージ等から、  に行き 王様 から  を貰う。
 というところは分かりました。
 
  とりあえず貰うことはできたのですが、今度はそこらへんをうろついている
 雑魚敵になかなか勝てません。
 ピンク色のキングコブラっぽいモンスターの強いこと強いこと!
 
  だいたい1匹を倒すのがせいぜいで、2匹同時に戦うと
 間違いなく殺されます。
 
  HPの回復方法もしばらく分からず、しばし主人公の死体の山を築きます。
 
  ようやく街に宿屋があることが分かったのですが
 今度はお金を手に入れる方法が分からず、ジリ貧です。
 
 
  しかしキングコブラ強い。
 なんとかならないものかとコントローラーをがちゃがちゃと動かしていたのですが、
 
  その時、奇跡は起こりました。
 
  主人公のグラフィックを見ると、なんと先ほどまで何も持っていなかった
 その手に、剣を持っているではないですか!!!!
 
  ああ、なるほど、剣を装備していなかったのね。
 
  剣を装備した主人公は強い! キングコブラっぽいモンスターをぽこぽこ殺せます!
 
 
  腰に剣を刺したまま、素手で旅していたのか…。
 
  やっとこの世界で生きていくことが出来るようになりました。 
  
プロフィール

ほっかいしまうま

Author:ほっかいしまうま
北海道出身のしまうま。
ほっかいしまえびと一緒に水揚げされた。
なんか古いテレビゲームが大好きらしいよ?

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