ニンテンドークラシックミニ ギャラガ

 
  ギャラガ楽しい! ほっかいしまうまです。
 
  ニンテンドークラシックミニに入っているギャラガが楽しいです。


 
  今でも12才児のシマウマであるほっかいしまうまですが、
 さらに小さいショタ子ウマだったころ、よく遊んだギャラガ楽しいです。
 
  当時はファミコンを所有していなかったほっかいしまうまは
 たまによそ様のファミコンで遊ばせてもらう程度なのですが
 そこで遊んだあのゲーム! 楽しかったのでまた遊びたい…と思うものの
 そこにはいつもの罠が。
 
  「遊んだゲームのタイトルが分からない」
 
  インベーダーゲームの仲間なのは覚えているのですが
 詳しいタイトルが分からないとどうにもなりませんよね。
 
  スペースフィーバーでもないしスペースアタックでもないし、スペースファイターでもないし
 
 
  そこである日、なんとなく買ってきた ギャラクシアン! そうそうこんな四角いカセットだった!
 と思いプレイしてみるが、…なんか違う気がする? でもプレイします。あ、裏ワザでナウシカの曲流れるん?

 
 
  今回やっとわかったのです。ギャラガがプレイしたかったのです。
 ギャラクシアンとギャラガの区別がついてなかったんです。
 
  
  ヒラヒラと飛んでくる敵の編隊にできる限り最初の攻撃をかまし、
 うまく戦いたいところですがひらっと近距離から反撃してくる敵が悩ましい。
 そういやシューティングゲームの敵ってよほどのゲームでもないと自分から
 あまり動かず(というか突進はしてくるけど)やられっぱなしだったり反撃してこなかったり。
 
  面倒かもしれませんが、ほっかいしまうまは画面の中を所狭しと動き回る敵の虫(?)
 がすごくいいと思いました。
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かぜのししゃがあらわれた!「俺は誰だ」

 
  おはこんばんちは! ほっかいしまうまです。
 
  今日は 平仮名についての記事となります。
 
  いや、レトロゲームってひらがなオンリーとかカタカナオンリー
 とかの表示のゲームが多いじゃないですか。
 
  かつてはいろいろと混乱もあったようで、うちの坊ちゃんの知人によると
 それはもういろいろとあったそう。
 

 
  ファイナルファンタジー3というゲームなんですけど、
 このゲームに なんきょくのかぜ というアイテムが登場するんです。
 ほっきょくのかぜ というものもありましたっけ?
 
 
  それはともかくこの なんきょくのかぜ というアイテム。
 使い捨てで「ブリザド」の魔法の効果があるアイテムなのですが、
 ネーミングがいまいち悪かったのかアイテムの効果をイマイチみんなイメージできなかったそうで。
 「ブリザドのまきもの」とかのほうが良かったですかね? それはともかく。
 
 
  中には「なんきょくのかぜ」を「南極の風」ではなく、「南極の風邪」だと思った方もいたらしく、
 「きっとパーティーが病気なるんだ!」と思い込み、絶対使わなかった人もいたそうです。
 
 (余談ですが、南極は風邪が少ないそうです。人が少ないから感染源が少ないみたいで)
 (んで、南極探検隊は日本に帰ってくると、それまで流行していた風邪を全部ひくことがあるそうです)
 
  しかし「南極の風邪」と思い込んでいた人はその後もことあるごとに宝箱にこのタイプのアイテムが入っていて
 「こんなにトラップ的アイテムを宝箱に仕込むなんて…スタッフはかなり性格悪いな」
 「そんなに俺のパーティーを風邪にしたいのかよ!」
 と思っていたみたいです。親切心からの物が…残念です。
 
  なおその方は「ゼウスのいかり」「かみがみのいかり」を
 「なんでオレのパーティーがゼウスに怒られなきゃならないんだよ?!」
 と思って使わなかったそうです。さすがに「怒り」を「錨」だとは思わなかったみたいです。
 
 

 
  似たようなものではスーパーファミコンロマンシングサガというRPGに「ししゃ」という名前のアンデッドが出てきます。
 ゾンビみたいなものだと思います。
 
  しかしこれも「死者」ではなく「使者」使い番だと思われていたことが多かったそうで
 
 「のろわれたししゃ」「うらみもつししゃ」「だらくしたししゃ」という敵が
 
 「呪われた」「恨みを持つ」「堕落した」お使いの人と解釈していたそうで、
 まあどう解釈してもゲームの進行に影響ないのですが、それでもなんでいちいちお使いの人が
 ひどい目に合わなきゃならないのかとなります。 
 そもそも堕落した使者ってなんでしょう?お使い放棄して遊んでるってことにしかならんと思うのですが。 
 
  
 
  呪われるのは自分の責任ではないけど、堕落とまでなるとそれは自分で堕落しておいて
 なんでパーティーに襲い掛かってくるのか?! と理不尽な世界に突入していますね。
 
  だらくしたししゃはかなり強かったそうで「堕落した生活してんのに強いってなにごとよ?!」と怒っている人もいました。
 
  グラフィックがゾンビっぽければ誤解も無かったのでしょうが
 お使いの人がいちいち通りがかりの人に恨みをぶつけてくるなんてマルディアスは怖い世界です。
 何か理不尽なお使いだったのでしょうか?
 
  大富豪の使用人さんたちが全員スーパーに並ぱされて1人1パックのタマゴを買いに行かされたのかもしれません。
 
 
  
 
 
  平仮名だけだと言葉の表現に限界がありますね。
  
 

ワイルドトラックス

 
  今日も元気だゲームが楽しい! ほっかいしまうまです。
 
  今日はスーパーファミコンソフト ワイルドトラックスに関する記事です。

 
 
  スーパーファミコンのゲームにはカセットの中にコプロセッサという追加チップが入っていて
 特殊なゲームの処理をしているものがあったそうです。
 
  そんでゲームをプレイしたいかどうかはともかくカセットが欲しくなってしまい、たまたま見つけた
 
   ワイルドトラックス をゲット!
 
  いくらかは覚えてないのですが、けっこう安かったです。
 
 
  手に入れただけで満足してしまい、しばらく放置してしまっていたのですが、なんとなくやってみることに。
 プレイしてみると面白いじゃないですか! いいですねコレ。
 
  もちろんスーファミですのでプレステリッジレーサーサターンセガラリーのような
 レースゲームにはなりません。コプロセッサ搭載と言ってもそんなにすごいことができるわけではないです。
 (いや、スーファミにしてはすごいのですけど)

 

  しかしゲーム性はなかなかのもの。
 各マシンには耐久力があり、壁に衝突するとダメージを受け、あまりダメージが重なると
 ゲームオーバー。激しく衝突すると車両がバラバラになり、再スタートにちょっと時間がかかるルールとなっています。
 (パーツが集まってもういちど組みあがるのに1秒ぐらいかかっている?)
 
  シンプルながらも見た目に分かりやすいルールは良いです。
 
  トラックスという名前なのでてっきりトラックで何かを運ぶゲームなのか
 と思っていたのですが、全然そんなことは無かったです、フツーのレースゲームでした。

truck-guy.jpg
 
  このワイルドトラックスからわずか数年でドリームキャストセガラリー2が出たかと思うと
 当時はポリゴン描写の過渡期、発展期だったんですね。(今も発展し続けているけど)


 
  けどファンシーなキャラクター性(なんか映画のカーズみたい)と分かりやすくとっつきのいいルール。
 簡便な操作性といい、高密度ポリゴンでなくてもいいという人は今でも楽しめるかもしれません。
 描画がカクカクしているので、人によっては酔うでしょうが。
  
 
 
  なんかコプロセッサを取り換えると処理速度が上昇するそうですが、
 ほっかいしまうまではあんな改造は無理です。
  

インフルエンザ

 
  ゲホゴホ! ほっかいしまうまです。
 
  今回はゲームの話ではありませんインフルエンザやってしまったって話なんですけど。
 
 
  ここ数年まったく縁がなかったインフルエンザ!
 インフルエンザに慣れたのね…自分でもわかる…。
 
  なんて何もあっていないセイラさんごっこをしていた
 ここ数年だったのですが今回は見事にやられましたウオーげほげほ。
 

  
  いつもどおり椅子に座って三国志13をプレイしていたらなんか
 お尻のお肉がこりこりと痛い。
 
  はて?なんでお尻が痛いの?筋肉痛みたいな感じ。
 その後ぞわぞわと奇妙な寒気も。
 
  坊ちゃんに言うと
 
 「お尻カスタネットでもして遊んでたんじゃないの?」なんて言うし。
 
  そんなことしてないもん!

hip-castanet.jpg
 
 
  その夜の寝入りあたりから肩から腰から頭からバキバキにいたくなる。うぎゃー。
 朝起きて熱を測ると37.4℃、そしてあっというまに38.5℃!
 
  …とほほダメだこりゃ。
 何もできなくなり、暇なのでゲーム機を起動するもののなんとかプレイは可能だが
 遊んで楽しいってわけでもない。そりゃそうだ。なんか頭グラグラするし。
 
  子馬だったころ風邪ひいてるのにファミコン聖闘士星矢をプレイしていたら
 ますます気分が悪くなったことを思い出す。

 
 
  マジでインフルエンザには気を付けてね!
 って言いたいところですが、どんなに気を付けてもかかるときはかかるんですよね…。
 
  10日ほどしてなんとか体調が元に戻ったものの
 壊れ気味の体調であれやらこれやらしなきゃいけないこともあり、
 いやホント嫌なもんです。
 
 
  …タイミング的にあのスーパーでゴホゴホやってたおばちゃんが
 感染源として怪しい気がするけど、インフルエンザにかかったならあんまり出歩かないか
 しっかりマスクでもして欲しい。
 いや、あのおばちゃんが感染源なのかどうかは確認できないのだけどね…。
 
 
 
 
  追伸
10日目ほどでだいぶよくなりました。
とほほ。
 
  

大予言

 
  ほっかいしまうまの大予言! おはこんばんちわです。
 
 
  なんかアメリカの方でトランプさんと言う方が大統領になったそうです。
 なんか世の中にいろいろと影響を与えそうな勢いらしいので、ここは1つ、
 ほっかいしまうまも流行にあやかり
 
  予言
 
  をしてみたいと思います。予言者ですよ予言者! ムツヘタアイギーナルカーン以来の予言者です!


 
  というのもなんか予言と言うのは適当に言っておくと誰かが「当たった!」と勝手に解釈してくれる
 らしく、やらなきゃハドソン! じゃなくてやらなきゃソンソン! なのです。
 
  んでは こんな感じで、あ、ナレーションは大塚芳忠さんのイメージで
 
 
 
  スタッフは予言を言い当てる動物がいると聞いて、ここ北海道札幌市にやってきた。
 山深い場所に秘密の霊場があり、そこに例のウマは住むという。
 
  住人の「坊ちゃん」は心から我々を歓迎してくれた。
 
 住人「サバンナから来たシマウマだって言い張るんですー」
 
  我々が通されたのは6畳の部屋、そこには数台のモニターがあり、
 用途不明な製品であふれかえっていた。
 
  そこでは精神を集中して何かの作業に没頭している生き物の姿が。
 
 「ほっかいしまうまです、よろしくけものフレンズ
 
  なんとなく流行りに乗っかりたい気配が感じ取れたが、なんのことかスタッフは分からなかった。
 よろしくと言っていたからメカドックかもしれない。


 
 ほっかいしまうま「出身地はジャパリパークだってことにしといた方が流行りにいい感じ?」
 
  交渉は難航したが実際に予言の姿を見せてくれるということで、
 番組スタッフはその様子をカメラに収めることに成功した。
 
  以下はこれから2017年に起こる出来事の預言だという。
 
Necromancer (J)-0
Necromancer (J)-1 
 
  青い色の運命に運ばれた初老の男がいる。運命の名は球である。
 
  球は紫色をはらみ膨らみ、回転し始め、男の肉体は球と入れ替わる。
 
  運命の力は病のように周囲に広がり、知らぬ間に周囲の運命も球となる。
 
  
 
  よっしゃできた! どうとでも取れて、結局意味がない文章(゚∀゚)キタコレ!!
  
  ついでだからもう一つやってみます。
 
 
  獣が黒い風を巻き起こし人々に奇妙な病が流行るだろう。
 
  凍り付いた湖面の上に一面の赤い花が咲く夜が来る。
 
  その夜の月を見上げよ、さすれば運命が降り注ぐ地が分かる。
 
  運命の本質は熱であり、その名は色が一回ずつ。
 
Necromancer (J)-2
Necromancer (J)-3
 
  
  
  誰か適当に解釈してね!
 
  
 
 
 
  ドラクエ2でやろうと思ったんだけど平仮名が足りず
 長くて平仮名がだいたい使えるのがネクロマンサーだけだった。

 

 
  魚食べるの好きです! ほっかいしまうまです。
 
  かつては魚料理があまり好きではなかったほっかいしまうま。
 しかし今では三度の飯よりお寿司が好きです。え? 北海道の握り寿司のエビは生なんですか?
 すみません、エビはフライにしてくれるとありがたいです。
 
  ところで、魚は食料としてちゃんと見られているのでしょうか?
 食料が出てくるゲームとか創作物っていろいろあると思うのですが、
 ものによっては扱いがおかしい気がするのです。
 
 
  気になったのは クエストオブダンジョンズ に出てくる 魚。食料になるのですが。
 
  なぜかすべて「食べると病気になる」オプション付き。なんでやねん。
 拾っても速攻で捨てるのですが、どうしてこんなことに? ダンジョン内で拾えるリンゴも牛乳も食べかけ肉も
 問題はないのに。生をそのまま置いているのでしょうか?
 サケトバや干タラ、身欠きニシンやクサヤ、なれずしをダンジョン内に持ち込んでもほっかいしまうまは合法だと思います!
 
  …いや、クサヤは違法かもしれない。シュールストレミングとかもダンジョン持ち込み不可っぽいですね。
 
 
 
  クレジットを見てみるとこのクエストオブダンジョンズを作った人は外国の人みたいですね。
 シーフードはキライなのでしょうか?
 そういえばウルティマ6をプレイした時も魚って釣れるんですけど食べられないんですよね。
 どんなに飢えていてもアバタールは魚を口にしません! 宗教的禁忌なのでしょうか?
 どこかにいる心優しいサイクロプスは魚が好きみたいですけど…。

 

ULTIMA6HS (1) ULTIMA6HS (2)
ULTIMA6HS (3) ULTIMA6HS (4)
 
  映画のロードオブザリングでも ゴラム が 「魚は生が旨いんだ!」みたいなことを言って
 フロドサムに嫌がられますけど…ほっかいしまうまがもしあの場にいたら「そーだそーだ! 魚は寿司ネタにするぞ!」
 と2人に抗議していたと思います。「わしらは丁寧に下処理して、刺身にしてわさびじょうゆで食べるのよダンナさん」みたいな?
 マーイ プレーシァース。あ、ホビットの旦那さん醤油取ってください。
 
  そういえば指輪物語のボードゲームを買ったんですけど、小さい子が指輪だけ取り出して遊んでいるうちに
 紛失しやすいので注意しましょうとか書いてあった気がする。どうでもいいか。
 無くなった指輪はサルマンが持って行ってしまったのでしょう。
 
 
  
  さて、それに対して 魚 が食料として有用なのはモンスターハンターシリーズでしょうか。
 サシミウオとかすごくおいしそうです。村の釣り場で取っていていいなーと思っていました。
 ちょっと見てみると食材だけでも魚介類がすごく充実してます。
 ホタテチップ オンブウオ 骨タコ スネークサーモン ブリカブト 兜ガニ くの字エビ スパイクフグ
 千年蟹 たてがみマグロ 紅蓮鯛 ピンクキャビア 大王イカ 女王エビ

 

  他にもありそうですね。
 魚食文化、日本でもちと衰退気味だそうですが、ほっかいしまうまはサーモンもマグロもイカもタコもタイもヒラメも
 正体不明の白身魚も大好きです!
 
  …寿司セットにたまに入っている脂がキツイ白身魚、正体はなんなんだろう…。

クエストオブダンジョンズ

 
   ダウンロード! ほっかいしまうまです。
 
  今日はニンテンドー3DSで出たダウンロード専用ゲーム
 クエストオブダンジョンズの記事となります。500円ですよー。
 
 
  スーパーファミコン風来のシレンをクリアしてからというもの、
 すっかり ローグライクレス 略してログレス…はダメか ロラレス になってしまったほっかいしまうま。


 
  ローグライクゲームを求めて東奔西走の日々です。
 
  しかしローグライクゲームってそんなにないんですね。
 …と思っていたら最近けっこう作られていたみたいで、レトロゲーばっかり見てたからかな。
 
 
  そんなこんなで買ってみました クエストオブダンジョンズ! ダンジョンがあったらフツウ潜るだろー?
 
  
  プレイした感覚は…最初は訳わかりませんでした。今は大丈夫ですけど。
 なんかキャラクターがあっさり死にまくる。何が起こっているのか?
 
  食料を食べないようにしながら進もうとしといたのですが、よくよく考えてみたら自分のプレイが
 おかしいことに気が付きました。そもそもこのゲーム、ローグライクって言っているだけでローグクローンではないよね?
 
 
  なるほど、食べ物はHPを回復するだけなんですね。
 …さかなを食べると病気になるのはなんでなんですかね?
 
  装備品を身に着けていないことにも気が付きました。
 おお、良い物拾って装備すると強い! すばらしい発見です。
 
  たまにいるお店の人にアイテム売って、お金を拾い集めて、カギをゲットしたり宝箱を開けたりと
 ゲーム性はかなりお高め、満足です。ほくほく。
 
 
 
  今お気に入りなのは 魔法使い です。
 いろんな魔法をあーでもないこーでもないと言いつつ覚えて使うのは楽しいですね。
 
 
  これでロラレスも解消できそうです。良かった良かった!
 
  あれ、そういやDSでもシレン出てましたね…。

 
 
 
  ええっと…んで、ニンテンドーやフライハイワークスさんのページ見てきたんですけど
 なんか情報が少なめな気がします。 
 どこかで誰かがまとめていると思うのですが、ここでもちょっと書いておきます。参考にどうぞ。
 
 
  クエストオブダンジョンズ
 
 ゲームシステム ローグライク
 ダンジョン   ランダム生成 1フロアはかなり巨大(部屋数20以上?)
 アイテム    おそらくランダム生成、変な名前のアイテムがたまに出る。
 中ボス     ランダム生成 結構強い変な名前のボスがたまに出る。
 ミニクエスト  アイテムを取得せよ! と 中ボス倒せ! とかある。達成すると経験値がたんまりもらえる。
 スキル     MPを消費して使う。スキルによっては連続して使用できず、数ターンおかなくてはならない 
         (クールタイムと呼ばれるシステム)
 操作性     ほっかいしまうま主観で上の中。不満は全くない。斜め歩きは無い?
 モンスター   それぞれかなり個性的。中にはカワ(・∀・)イイ!!グラフィックのもいる
 音楽      かっこいい。雰囲気にもあっている。シビレる。
 メッセージ   妙に笑えるのもチラホラ「キミにはその剣があるじゃないか」いや、4人で行けよ…
         「このゲームはC++で作ってます」お前は何を言っている…?
 グラフィック  ファミコン並みと言うよりは古いパソコンゲームっぽい。ドット絵がちまちま動いていて楽しい。
 石像&壺&樽  たぶん砕かれるためにある
 

エアロゲイジ


  エアロゲイジ大好き! ほっかいしまうまです。


 
  実はレースゲーム大好きなほっかいしまうま。
 実はもくそもないのです? とりあえず大好きです。
 
  でもプレイしているのを人に知られるのはキライです。
 
  坊ちゃんの知人の人たち、なんかレースゲームに思い入れがある人が多いのか
 ほっかいしまうまがぶいぶいクルマを走らせていると「へっ」とか「ふっ」とか
 笑ってくるのです。
 
  すきに走らせてもいいじゃない! ぷんすか。
 
  なんか上から目線で「こんなカーブも曲がり切れないなんて」「あんなぶつけて…実際のレースだったらやばいよ?」
 
  実際のレースなんて出ないもん。ふんだ。
 別に潜入工作員とか格闘家とかコンビニオーナーとか獣狩りの狩人とか戦国大名とかに就職したくてゲームプレイしてるわけじゃないもん。
 
 
 
  それでコソコソこういうちょっとマイナーなレースゲームプレイするの好きです。
 だってマイナーならみんな何も言えないじゃん。「…へー、そうなってるんだ」ぐらいじゃん。
 
  
  そんなこんなでちと前に買ってきた ニンテンドー64 のレースゲーム エアロゲイジ!
 
  近未来、ホバー型ジェットマシンで危険なレースに挑む…!
 
  ってもしかしてそれってF-ZERO? と一見思ったりしなかったり。
 しかしゲームをプレイしてみると F-ZERO とは違う爽快感がありいいゲームでした。
 マジスミマセン、ずっとF-ZEROモドキぐらいに思っていました。

 
 
  コースから外れるとスピードダウンする系とでもいいましょうか?
 それでいいハズ…間違ってたらスミマセン。
 
  最初は何が何だかよくわからなくてプレイしていて、しょっちゅうコースアウトしたマンマ走っていたのですが
 コンピューターのマシンを見ていると走り方が分かってきました。ああ、そうやって走ると早いのね。
 うまくコースに乗るとスピードもノリ、ビュンビュン画面が動いていき、気分は爽快、BGMもいいので
 ウキウキ気分で走れます。うひょー。
 
  まあ、ヘタクソなんですけどね…。
 
 
  こういうSFチックレースゲーム、もうちょっとあってもいいと思いました。
 ゲームシステムもルールも分かりやすいし、悩むことほとんどないでしょ?
 レースのやり方はコンピューターのやり方見てればけっこう分かるし。
 
  ニンテンドースイッチで F-ZERO でないかな。
 
 
 
 
  追伸
 
  なんかレースゲームのプレイって上から目線で語る人が坊ちゃんの周りに多かったんですけど
 理由がなんとなく分かりました。
 ゲームの腕がタイムで厳格に測られてしまうので、上手い下手が分かりやすいんですね。
 
 

ウィングアームズ ~華麗なる撃墜王~

 
  ようこそいらっしゃいませ当ブログへ! ほっかいしまうまです。
 
  今回はセガサターンのゲーム ウィングアームズの記事となります。

 
 
  先日 駿河屋さんの福袋で大量にサターンのゲームをゲットしたのです。
 いろいろとプレイしてみたのですがいいゲーム結構ありますね。
 
  ウィングアームズ ~華麗なる撃墜王~ もけっこうおもしろいです。
 
 
  実はファミコンのスカイデストロイヤーから航空機ものが好きなほっかいしまうま。
 当時は疑似的な3D表現でしたが、スーファミメガドラ後期からポリゴンゲームが
 本格化! もちろん航空戦もポリゴン化です。

 

  ネイティブにポリゴンゲームを表現するマシンとしてはプレステがいいマシンだったようですが
 なーに、やり方次第ではサターンだってかなり頑張れます。
 
 
  プレイしてみるとやっぱり3D世界をぐりぐり動くゲームとしては航空機のゲームは
 相性が抜群にいいです。レースゲームもポリゴンとの相性がいいですが「バトル」という
 要素を加算できる航空戦ゲーム、ほっかいしまうまは大好きです。
 
 
  しかしプレイ感がプレステ2とかで出た 零式艦上戦闘記 にそっくりな気がします。
 あれの低ポリゴン版って感じ。ただ、敵を撃っている時の感覚はこっちの方が好きです。

 

  ひゅぽって感じで敵機から煙が出る演出がなかなかいかしてます。
 
  視点変更はXYZボタンなんですけどこれはこれでぱっと切り替えれるからいいですね。
 アナログスティックでグリグリ動かすと 「この方向を固定して見ていたい!」っていうのがちょっと難しい。
 前ヒヅメがプルプル震えちゃうんです。で、視界もわずかにカタカタ震える、結果見づらい。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  どうでもいいことですが説明書がちょっと面白いです。
 
 
  6ページ 操作方法 のところ
 
  コントロールパッドまたはミッションスティックをしっかりと接続してくれたまえ。
 
 EPSON004.jpg
 
 
  …なんでしょう?  接続してくれたまえ って、いや大事なことでしょうけど。
 他のところはこんな文体じゃないし。
 テストプレイ中にコントローラーの接続が中途半端で困ったことでもあったんでしょうか?
 それともクレーマーからクレームでも来たのかあるいは何か重大な事故でも…?

EPSON005.jpg
プロフィール

ほっかいしまうま

Author:ほっかいしまうま
北海道出身のしまうま。
ほっかいしまえびと一緒に水揚げされた。
なんか古いテレビゲームが大好きらしいよ?

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